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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
論文男(ロンブンオトコ)
理学療法士。パーソナルトレーナー。現役理学療法士として、小児・スポーツ選手・高齢者のリハビリに従事する傍ら、13年以上の指導経験を活かし、科学的データに基づいたエビデンスレベルの高いトレーニング方法を発信。年間500本以上の論文を読み漁り、最新研究を現場で実践に落とし込む。YouTube『論文で解決~筋肉と栄養を科学する』は登録者23万人以上。3児の父として、忙しいワーカー向けに最短で理想のボディを作るメソッドも開発。筋トレ・栄養・リカバリーを科学的に体系化した指導に定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 論文男(ロンブンオトコ)
理学療法士。パーソナルトレーナー。現役理学療法士として、小児・スポーツ選手・高齢者のリハビリに従事する傍ら、13年以上の指導経験を活かし、科学的データに基づいたエビデンスレベルの高いトレーニング方法を発信。年間500本以上の論文を読み漁り、最新研究を現場で実践に落とし込む。YouTube『論文で解決~筋肉と栄養を科学する』は登録者23万人以上。3児の父として、忙しいワーカー向けに最短で理想のボディを作るメソッドも開発。筋トレ・栄養・リカバリーを科学的に体系化した指導に定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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エビデンスが示す、最新結論。筋トレ効果は「1週間の総負荷量」で決まる。「ゆっくり下ろす」意識は意味がない。空腹トレをしても筋分解は起こらない。EAA・BCAAは減量中以外は不必要。「正解」は論文に書いてある。
もくじ情報:1 10万論文が導く筋トレの設計ルール(筋肥大と筋力増強は、同じトレーニングでは最大化されない;筋トレは頻度ではなく「1週間の総負荷量」で考える ほか);2 筋トレ理論の真偽を論文で検証(空腹中にトレーニングをしても筋分解は起こらない;有酸素運動は筋トレに悪影響を与える? ほか);3 最速で鍛えるトレーニングの「正解」(大胸筋トレの最適解は30度のインクラインベンチ;背中は3分割で鍛え上げる ほか);4 最新研究でわかった本当に正しい栄養戦略(プロテイン摂取の必要量は「体重×1.6g」;EAA・BCAAは減量中以外は不必要 ほか);5 科学的に正しい筋トレの「休み方」(筋肉痛のリカバリーにはマッサージガンが効果絶大;「2秒吸って4秒吐く」呼吸で筋トレの質とリカバリーが上がる ほか)