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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
エマスちゃんねる(エマスチャンネル)
アクアリウム会社の代表を務める。YouTubeでは、「笑顔が増す明日」を理念に、水辺の生きものを正しい知識で救う動画が大人気(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) エマスちゃんねる(エマスチャンネル)
アクアリウム会社の代表を務める。YouTubeでは、「笑顔が増す明日」を理念に、水辺の生きものを正しい知識で救う動画が大人気(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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「まだ生きてる!」瀕死の生きものを救って育てる、愛にあふれた物語。奇跡の生還、感動の出会い、そしてゆかいな水槽の日常がここに!
もくじ情報:1章 さよならはまだ早い 水辺の生きものとのキセキ(クサフグの「てっちり」;クリガニの「はんぐりちゃん」;スッポンの「スブタ」;マダコの「たこわさ」;毛ガニの「カ二タマ」);2章 海にも水槽にも、社会がある 水辺の生きものと人間(魚社会にもいじめがある;ストレスを感じる瞬間;求愛のサインはいろいろ;歯みがきをする生きものたち;新居を内見するヤドカリ;魚も舌が肥えていく;出産は命がけ;命の充電タイム、睡眠;魚も見かけによらない);3章 地球で生きる僕たちが考えたい 水辺のいのちの話(100匹を超える命の残骸;水の生きものと生きていく;環境問題について考える;飼育の心得);特別編 水辺の生きものトリビアクイズ(世界一おしゃれな海の生きもの!?ソメンヤドカリ;チャンバラ大好き!?マガキガイ;水槽のちいさな庭師!?ヤマトヌマエビ;砂をパクパク!ミズタマハゼ;波にも負けない!吸盤の達人ダンゴウオ;世界一のセラピストガラ・ルファ)