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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
清重 英矩(キヨシゲ ヒデノリ)
1990年、山口県生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)、臨床心理士、公認心理師。鹿児島大学学術研究院法文教育学域臨床心理学系助教を経て、京都大学大学院教育学研究科特定助教。専門は臨床心理学、描画法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 清重 英矩(キヨシゲ ヒデノリ)
1990年、山口県生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)、臨床心理士、公認心理師。鹿児島大学学術研究院法文教育学域臨床心理学系助教を経て、京都大学大学院教育学研究科特定助教。専門は臨床心理学、描画法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 本書の主題と目的;第1章 風景構成法研究からみる彩色過程の再検討;第2章 心理療法としての意義に関する理論的検討;第3章 心理臨床における色;第4章 彩色することの意義について;第5章 彩色しないことの意義について;第6章 関係からみる彩色過程におけるやりとり;第7章 見守り手との関係が及ぼす描き手の体験への影響について;終章 風景構成…(続く)
もくじ情報:序章 本書の主題と目的;第1章 風景構成法研究からみる彩色過程の再検討;第2章 心理療法としての意義に関する理論的検討;第3章 心理臨床における色;第4章 彩色することの意義について;第5章 彩色しないことの意義について;第6章 関係からみる彩色過程におけるやりとり;第7章 見守り手との関係が及ぼす描き手の体験への影響について;終章 風景構成法の彩色過程における心理療法的意義