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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
早川 忠文(ハヤカワ タダフミ)
1948年新潟生。戦後日本でいち早く中国文房四宝の輸入を手掛けた筆墨店の老舗・精華堂の元営業部長。現在、屋号「清秘蔵」の主として店舗を構えず文房四宝を取扱う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 早川 忠文(ハヤカワ タダフミ)
1948年新潟生。戦後日本でいち早く中国文房四宝の輸入を手掛けた筆墨店の老舗・精華堂の元営業部長。現在、屋号「清秘蔵」の主として店舗を構えず文房四宝を取扱う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第一部 「熱気」と「狂気」(…(続く)
もくじ情報:第一部 「熱気」と「狂気」(文房二宝;文房四宝の名著;その他の出版物;熱気と狂気;新たな文房四宝の出版物;中国の豪華本;四つの「間」;文房四宝の終焉);第二部 「新生」と「消滅」(新生と消滅;現代書の誕生;現代書を可能にした文房四宝;消滅―文化大革命と文房四宝);第三部 「増大」と「変貌」(紙 画仙(宣)紙物語;墨;筆;硯)