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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
田村 セツコ(タムラ セツコ)
1938年、東京生まれ。高校卒業後、銀行勤務を経て、人気童画家・松本かつぢ氏の紹介でイラストレーターの道へ。1960年代には『りぼん』『なかよし』『マーガレット』『少女クラブ』の表紙や、「おしゃれページ」で活躍。1970年代には、文具や便箋、小物など「セツコグッズ」で一世を風靡する。1980年以降は、ポプラ社の名作童話に挿絵を描き、『おちゃめなふたご』シリーズが大人気に。詩作やエッセイも多く手がける。現在は、個展、講演などの活動の傍ら、サンリオの「いちご新聞」では、1975年の創刊以来イラスト&エッセイを連載中。池袋コミュニティ・カレッジでは「絵日記を描いてハッ…() 田村 セツコ(タムラ セツコ)
1938年、東京生まれ。高校卒業後、銀行勤務を経て、人気童画家・松本かつぢ氏の紹介でイラストレーターの道へ。1960年代には『りぼん』『なかよし』『マーガレット』『少女クラブ』の表紙や、「おしゃれページ」で活躍。1970年代には、文具や便箋、小物など「セツコグッズ」で一世を風靡する。1980年以降は、ポプラ社の名作童話に挿絵を描き、『おちゃめなふたご』シリーズが大人気に。詩作やエッセイも多く手がける。現在は、個展、講演などの活動の傍ら、サンリオの「いちご新聞」では、1975年の創刊以来イラスト&エッセイを連載中。池袋コミュニティ・カレッジでは「絵日記を描いてハッピーに」をテーマに講師を務めている。2026年、88歳。ひとり暮らし歴70年。今日も原宿の街を、軽やかに歩いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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いつまでも元気で楽しく暮らすコツとは?今年88歳となる現在も原宿でひとり暮らしをしている現役イラストレーター…(続く)
いつまでも元気で楽しく暮らすコツとは?今年88歳となる現在も原宿でひとり暮らしをしている現役イラストレーター・田村セツコさん。元気にひとりで暮らすための「ちいさな習慣」をコツコツ続けています。食べ物の選び方、体の動かし方、何気ない口癖まで―ひとり暮らしの元気の習慣&楽しみ方が満載の一冊。
もくじ情報:1章 ひとり暮らしはいちばん贅沢な生き方;2章 年をとるほど人生は面白くなる;3章 最後まで「ひとり」で安心して生きる;4章 人間関係は減らすほど楽になる;5章 食事と健康法を楽しむ;6章 服、おしゃれはお金いらず;7章 こころの持ち方で幸せになる;8章 孤独と仲良くなる;9章 死ぬのは楽しみ;10章 最後までひとり暮らしを楽しむ