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出版社名:成文堂
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7923-5466-4
286P 22cm
刑法基礎理論の現実性
高橋直哉/著
組合員価格 税込 6,435
(通常価格 税込 7,150円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 法益保護;第2章 正当防衛を見る複数の視点;第3章 刑罰論の現状と課題;第4章 英米におけるハイブリッドな刑罰論の諸相;第5章 国際犯罪と刑罰論;第6章 刑罰論からみた犯罪者処遇法改革;第7章 自由刑の単一化;第8章 拘禁刑に関する刑罰論からの検討;第9章 前科による資格制限について;第10章 協議・合意制度と刑罰論;第11章 無罪推定の拡張について;第12章 刑罰制度と神経科学―「処罰する者の脳」についての考察―;第13章 裁判官の心理学;第14章 終末期医療における人間の尊厳;第15章 エンハンスメント・テクノロジーの規制と倫理;第16章 刑法基礎理論の可能性を夢想する…(続く
もくじ情報:第1章 法益保護;第2章 正当防衛を見る複数の視点;第3章 刑罰論の現状と課題;第4章 英米におけるハイブリッドな刑罰論の諸相;第5章 国際犯罪と刑罰論;第6章 刑罰論からみた犯罪者処遇法改革;第7章 自由刑の単一化;第8章 拘禁刑に関する刑罰論からの検討;第9章 前科による資格制限について;第10章 協議・合意制度と刑罰論;第11章 無罪推定の拡張について;第12章 刑罰制度と神経科学―「処罰する者の脳」についての考察―;第13章 裁判官の心理学;第14章 終末期医療における人間の尊厳;第15章 エンハンスメント・テクノロジーの規制と倫理;第16章 刑法基礎理論の可能性を夢想する―飯島教授のご批評に接して―
著者プロフィール
〓橋 直哉(タカハシ ナオヤ)
1966年岩手県に生まれる。2013年中央大学大学院法務研究科教授。博士(法学)(中央大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
〓橋 直哉(タカハシ ナオヤ)
1966年岩手県に生まれる。2013年中央大学大学院法務研究科教授。博士(法学)(中央大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)