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出版社名:金融財政事情研究会
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-322-14628-8
206P 19cm
日本が議論すべき外国人政策 海外の経験から何を学ぶか
石川智久/著 後藤俊平/著
組合員価格 税込 1,980
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論▼昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!▼定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論。昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
もくじ情…(続く
内容紹介:排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論▼昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!▼定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論。昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
もくじ情報:第1章 なぜ外国人労働者への関心が高まっているのか;第2章 不法移民に揺れる米国;第3章 欧州、新たなる「移民の大陸」;第4章 カナダ・オーストラリアの「国策」としての移民政策;第5章 日本の経験―出ていく国から迎える国へ;第6章 進む外国人の定住化とその課題;第7章 3つの不在とわれわれがなすべきこと;第8章 本書のまとめ―諸外国から何を学び、われわれは何をすべきか
著者プロフィール
石川 智久(イシカワ トモヒサ)
日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト/主席研究員。1997年東京大学経済学部卒、同年住友銀行(現在の三井住友銀行)に入行。同行経営企画部金融調査室、日本総合研究所マクロ経済研究センター所長、内閣府政策企画調査官等を経て2023年より現職。専門分野はマクロ経済、関西経済、金融制度分析等
石川 智久(イシカワ トモヒサ)
日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト/主席研究員。1997年東京大学経済学部卒、同年住友銀行(現在の三井住友銀行)に入行。同行経営企画部金融調査室、日本総合研究所マクロ経済研究センター所長、内閣府政策企画調査官等を経て2023年より現職。専門分野はマクロ経済、関西経済、金融制度分析等