ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:人文書院
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-409-51125-1
196P 19cm
中立という選択肢 エーモン・デ・ヴァレラとアイルランドの第二次世界大戦/レクチャー第二次世界大戦を考える
小関隆/著
組合員価格 税込 2,475
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
チャーチルを苛立たせたアイルランド首相デ・ヴァレラ。大国の戦争に巻き込まれまいとする小国にとって、中立は実践可能な選択肢なのか?ナチズムとの「聖戦」に背を向けるのは正当なのか?中立の光と影を描く。
もくじ情報:はじめに―チャーチルはなにに苛立ったのか?;第1章 首相デ・ヴァレラ;第2章 中立の選択;第3章 中立の実践―ドイツ、イギリス、アメリカ;第4章 「友好的中立国」の戦争協力;第5章 北アイルランドの大戦経験;第6章 終戦から戦後へ;おわりに
チャーチルを苛立たせたアイルランド首相デ・ヴァレラ。大国の戦争に巻き込まれまいとする小国にとって、中立は実践可能な選択肢なのか?ナチズムとの「聖戦」に背を向けるのは正当なのか?中立の光と影を描く。
もくじ情報:はじめに―チャーチルはなにに苛立ったのか?;第1章 首相デ・ヴァレラ;第2章 中立の選択;第3章 中立の実践―ドイツ、イギリス、アメリカ;第4章 「友好的中立国」の戦争協力;第5章 北アイルランドの大戦経験;第6章 終戦から戦後へ;おわりに
著者プロフィール
小関 隆(コセキ タカシ)
1960年生まれ。一橋大学社会学研究科博士課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、京都大学人文科学研究所教授。専攻はイギリス・アイルランド近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小関 隆(コセキ タカシ)
1960年生まれ。一橋大学社会学研究科博士課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、京都大学人文科学研究所教授。専攻はイギリス・アイルランド近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)