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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐藤 敦郎(サトウ アツオ)
広島市立大学国際学部教授。東京大学公共政策大学院専門職学位課程修了。公共政策学修士(専門職)。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(国際貢献)。専門は、公共政策論、行政学、ガバナンス論、開発途上国研究。埼玉県職員(企画総務課、財政課、地方分権室、出納総務課等で勤務)、三井物産株式会社(埼玉県人事課から派遣)、財団法人国際開発センター(IDCJ)研究員(フィリピン、キルギスなどでガバナンス支援等)等を経て、現職。九州大学大学院「未来共創リーダー育成プログラム」サブリーダーとして、佐賀県武雄市と「未来共創ラボ」、熊本県と「未来共創スクール」を実施し、職員の政…() 佐藤 敦郎(サトウ アツオ)
広島市立大学国際学部教授。東京大学公共政策大学院専門職学位課程修了。公共政策学修士(専門職)。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(国際貢献)。専門は、公共政策論、行政学、ガバナンス論、開発途上国研究。埼玉県職員(企画総務課、財政課、地方分権室、出納総務課等で勤務)、三井物産株式会社(埼玉県人事課から派遣)、財団法人国際開発センター(IDCJ)研究員(フィリピン、キルギスなどでガバナンス支援等)等を経て、現職。九州大学大学院「未来共創リーダー育成プログラム」サブリーダーとして、佐賀県武雄市と「未来共創ラボ」、熊本県と「未来共創スクール」を実施し、職員の政策形成を支援。現在、早稲田大学「早稲田公共政策カレッジ」講師、広島県大竹市総合戦略推進会議会長、一般財団法人地方自治研究機構(RILG)自治体マネジメント研究会委員、地方行政実務学会理事(事務局)、国際開発学会「グローバルサウスとパブリックガバナンス研究部会」副代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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政策立案の形を身に付ける!社会問題の特定から政策案のデザイン・比較・採用まで、最低限必要な理論とツールをコンパクトに解説。
もくじ情報:序章 公共政策分析とは;第1章 政策分析のプロセスとツール;第2章 社会問題を特定する;第3章 社会問題の因果関係を検証する;第4章 政策案の目的・アプローチを探求する;第5章 政策案をデザインする;第6章 評価基準を選定して、政策案を比較する;第7章 政策案を採用して、説明責任を果たす;終章 公共政策分析と政策決定、政策実施、政策…(続く)
政策立案の形を身に付ける!社会問題の特定から政策案のデザイン・比較・採用まで、最低限必要な理論とツールをコンパクトに解説。
もくじ情報:序章 公共政策分析とは;第1章 政策分析のプロセスとツール;第2章 社会問題を特定する;第3章 社会問題の因果関係を検証する;第4章 政策案の目的・アプローチを探求する;第5章 政策案をデザインする;第6章 評価基準を選定して、政策案を比較する;第7章 政策案を採用して、説明責任を果たす;終章 公共政策分析と政策決定、政策実施、政策評価との関係