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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
溝辺 和広(ミゾベ カズヒロ)
1973年福岡県北九州市生まれ。1992年株式会社大阪有線放送社(現・株式会社U‐NEXT HOLDINGS)に入社。23歳で放送所所長を経て、2010年、株式会社U‐NEXTマーケティング(現・株式会社TACT)を立ち上げ、2011年に代表取締役社長に就任。コールセンター受託運営事業を軸に、2016年からは音声認識による自動案内システム『AIコンシェルジュ』の提供を開始し、コールセンターや企業の利便性向上に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 溝辺 和広(ミゾベ カズヒロ)
1973年福岡県北九州市生まれ。1992年株式会社大阪有線放送社(現・株式会社U‐NEXT HOLDINGS)に入社。23歳で放送所所長を経て、2010年、株式会社U‐NEXTマーケティング(現・株式会社TACT)を立ち上げ、2011年に代表取締役社長に就任。コールセンター受託運営事業を軸に、2016年からは音声認識による自動案内システム『AIコンシェルジュ』の提供を開始し、コールセンターや企業の利便性向上に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 予算・人員の壁を越えて「つながる安心」をつくるコールセンターのAI革命―顧客接点を起点とした事業変革(採用難にあえぐコールセンター;企業経営を圧迫するコールセンターのコスト ほか);第2章 企業・行政で導入が進むAIコールセンター―導入事例に見る成果と工夫(電話による音声入力の導入で注文完了率40%アップ!【生活協同組合コープこうべ】;返品対応コストを60%削減!顧客満足度も向上【株式会社ニッセン】 ほか);第3章 コールセンターの「数字」「事業構造」はAI化でここまで変わる―コール単価、入電数、完了率、顧客満足度、etc.(コールセンターのAI化がもたらす変革の本質;企業のメリット1 人材不足の解消・レジリエンスの強化 ほか);第4章 自社に適したボイスボットの選定と実装ポイント―何をどこまで自動化するか(コールセンターのAI化で大切な3つのフェーズ;導入前の準備1 AIに任せられる業務を把握する ほか);第5章 失敗しないAIコンシェルジュ導入の実践ロードマップ―業界を超えて広がる可能性(伴走型サポートでボイスボットの効果を最大化;STEP1 AIコンシェルジュ導入前のコンサルテーション ほか)