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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松原 惇子(マツバラ ジュンコ)
ノンフィクション作家。1947年、埼玉県生まれ。昭和女子大学卒業後、ニューヨーク市立クイーンズカレッジにてカウンセリングで修士課程修了。39歳のとき『女が家を買うとき』(文藝春秋)で作家デビュー。3作目の『クロワッサン症候群』(文藝春秋)はベストセラーに。1998年には、おひとりさまの終活を応援する団体、NPO法人SSS(スリーエス)ネットワークを立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松原 惇子(マツバラ ジュンコ)
ノンフィクション作家。1947年、埼玉県生まれ。昭和女子大学卒業後、ニューヨーク市立クイーンズカレッジにてカウンセリングで修士課程修了。39歳のとき『女が家を買うとき』(文藝春秋)で作家デビュー。3作目の『クロワッサン症候群』(文藝春秋)はベストセラーに。1998年には、おひとりさまの終活を応援する団体、NPO法人SSS(スリーエス)ネットワークを立ち上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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大事なのは家族でもお金でも友だちでも持ち家でも終活でもなかった!取材でわかった「ひとり老後の真実」。老後の不安が吹き飛ぶ痛快エッセイ!
もくじ情報:1章 わたしにとっての「これ」―お金より家族より大事だと気づいたもの;2章 70歳からの「これ」は人によってぜんぜん違う―「これ」とは、その人の価値観そのもの;3章 不安だらけのおひとり老後は「これ」で変わる―発想一つで、毎日は輝きはじめる;4章 心が弱る日もあるけれど、70歳からの日常を支える「これ」―毎日はユーモアという魔法で溢れてる;5章 70歳からの自分が愛おしくなる「これ」―若さよりも「老いを愛でる」気持ちがあればいい;6章 70歳からの究極の「これ」―それは「自分を褒めること」