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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
酒井 正(サカイ タダシ)
法政大学経済学部教授。1976年生まれ。2000年慶應義塾大学商学部卒業。2005年慶應義塾大学大学院商学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(商学)。国立社会保障・人口問題研究所研究員、全米経済研究所(NBER)客員研究員を経て、2014年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 酒井 正(サカイ タダシ)
法政大学経済学部教授。1976年生まれ。2000年慶應義塾大学商学部卒業。2005年慶應義塾大学大学院商学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(商学)。国立社会保障・人口問題研究所研究員、全米経済研究所(NBER)客員研究員を経て、2014年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 わが国の訓練施策の現状;第2章 OECD労働市場政策(LMP)データベースにみる公的職業訓練費の国際比較―デンマーク、フランスの事例から;第3章 社会人の学びの効果―業務の高度化、賃金上昇、失職回避について;第4章 非正規雇用の正規雇用への転職における能力開発の効果;第5章 コロナ禍での企業提供訓練と労働者のスキル開発;第6章 誰に訓練が必要なのか―「国際成人力調査」(PIAAC)に基づいた分析;第7章 日本と欧州の労働市場にみる量的・質的課…(続く)
もくじ情報:第1章 わが国の訓練施策の現状;第2章 OECD労働市場政策(LMP)データベースにみる公的職業訓練費の国際比較―デンマーク、フランスの事例から;第3章 社会人の学びの効果―業務の高度化、賃金上昇、失職回避について;第4章 非正規雇用の正規雇用への転職における能力開発の効果;第5章 コロナ禍での企業提供訓練と労働者のスキル開発;第6章 誰に訓練が必要なのか―「国際成人力調査」(PIAAC)に基づいた分析;第7章 日本と欧州の労働市場にみる量的・質的課題と人材政策の方向性;第8章 セーフティーネットとしての再就職支援―スウェーデンからの示唆;第9章 地域レベルでの訓練施策の取組;第10章 社会人の学び直しを阻む要因と求められる政策対応