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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
指宿 信(イブスキ マコト)
1959年生まれ。成城大学法学部教授(刑事訴訟法)。鹿児島大学、立命館大学等をへて、2009年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 指宿 信(イブスキ マコト)
1959年生まれ。成城大学法学部教授(刑事訴訟法)。鹿児島大学、立命館大学等をへて、2009年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 刑事司法IT化の“光”(オンライン取調べとオンライン接見;電子令状;電子ファイル;遠隔証言;オンライン法廷;判決情報の公開;裁判記録のオンライン公開);第2部 刑事司法IT化の“陰”(…(続く)
もくじ情報:第1部 刑事司法IT化の“光”(オンライン取調べとオンライン接見;電子令状;電子ファイル;遠隔証言;オンライン法廷;判決情報の公開;裁判記録のオンライン公開);第2部 刑事司法IT化の“陰”(監視型捜査からデータ駆動型捜査の時代へ;位置情報の網羅的取得―ジオフェンス令状;情報検索行動の取得―キーワード令状;路上から上空へ―ドローン撮影から衛星撮影まで;記録から識別へ―顏認識技術の利用);第3部 令和7年刑事訴訟法改正(刑事デジタル法)(改正の概要)