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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
河井 孝仁(カワイ タカヨシ)
合同会社公共コミュニケーション研究所代表CEO。静岡県職員、静岡総合研究機構研究員、東海大学文化社会学部広報メディア学科教授を経て現職。専門は、行政広報論、シティプロモーション、地域ブランディング。公共コミュニケーション学会会長理事、総務省地域情報化アドバイザー、総務省地域力創造アドバイザー、(社)日本広報協会広報アドバイザー、同全国広報コンクール審査委員(広報企画部門代表委員)などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河井 孝仁(カワイ タカヨシ)
合同会社公共コミュニケーション研究所代表CEO。静岡県職員、静岡総合研究機構研究員、東海大学文化社会学部広報メディア学科教授を経て現職。専門は、行政広報論、シティプロモーション、地域ブランディング。公共コミュニケーション学会会長理事、総務省地域情報化アドバイザー、総務省地域力創造アドバイザー、(社)日本広報協会広報アドバイザー、同全国広報コンクール審査委員(広報企画部門代表委員)などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:プロローグ―行政を斜めから見る;第一章 地域のコ・ドライバーとして行政を見る(コ・ドライバーという存在の意味;ラリーから読み取る市民と行政と地域の姿);第二章 地域の情報流通におけるプラットフォーム形成者として行政を見る(インフルエンサーは嘘をつかない―「ミクチャ」トップライバーと行政の仕事;行政はそもそもオープンである;行政は自ら情報発信するものではなく、情報流通のプラットフォーム形成者ではないか);第三章 地域の舞台をつくるものとして行政を見る(「行政」とは?―「枠組み」の中にいながら「…(続く)
もくじ情報:プロローグ―行政を斜めから見る;第一章 地域のコ・ドライバーとして行政を見る(コ・ドライバーという存在の意味;ラリーから読み取る市民と行政と地域の姿);第二章 地域の情報流通におけるプラットフォーム形成者として行政を見る(インフルエンサーは嘘をつかない―「ミクチャ」トップライバーと行政の仕事;行政はそもそもオープンである;行政は自ら情報発信するものではなく、情報流通のプラットフォーム形成者ではないか);第三章 地域の舞台をつくるものとして行政を見る(「行政」とは?―「枠組み」の中にいながら「土づくり」をする営み;行政の役割は地域住民や企業に知のインフラを提供すること?;行政の正義と正解とは;行政の役割と正義);第四章 地域まちづくり団体から行政を見る(地域資源からはじめる民間シティプロモーション;さまざまな人とネットワークを持ち、それぞれの活動を支援し合う仕組みをつくる;地域を「伸びたち縮んだりするもの」として捉えたとき、行政には何ができるのか);第五章 行政の垂直線から地域を見る(地域の課題を解決する力としての行政;大文字の「地域課題」に個々の市民はどのように向かうことができるのか)