ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:信山社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7972-8300-6
368P 22cm
国内人権機関の独自機能 国際人権法における二層的監督メカニズムの形成/学術選書 274 国際法
王盈文/著
組合員価格 税込 8,316
(通常価格 税込 9,240円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
伝統的な国家機関や国際機関等では代替し得ない独自の機能とは。国際人権法における「実施(implementation)」と「監督(monitoring)」という概念を区別し、国際人権体制における近年の発展を明確に浮き彫りにする。
もくじ情報:第1部 国内人権機関の理論と実務(先行研究と本書の研究史的位置づけ;国内人権機関の理論;国内人権機関の実際);第2部 国内人権機関と国際人権法(国際人権体系における国内人権機関の位置づけ―普遍的定期審査及び国家報告審査を中心に;国際人権法における「実施」・「監督」と国内人権機関;二層的監督メカニズムの起源―OPCAT再考);第3部 結語(結論と課題)
伝統的な国家機関や国際機関等では代替し得ない独自の機能とは。国際人権法における「実施(implementation)」と「監督(monitoring)」という概念を区別し、国際人権体制における近年の発展を明確に浮き彫りにする。
もくじ情報:第1部 国内人権機関の理論と実務(先行研究と本書の研究史的位置づけ;国内人権機関の理論;国内人権機関の実際);第2部 国内人権機関と国際人権法(国際人権体系における国内人権機関の位置づけ―普遍的定期審査及び国家報告審査を中心に;国際人権法における「実施」・「監督」と国内人権機関;二層的監督メカニズムの起源―OPCAT再考);第3部 結語(結論と課題)
著者プロフィール
王 盈文(オウ エイブン)
2013年 (台湾)國立政治大學法学部卒。2025年~現在、東京大学大学院法学政治学研究科附属法・政治デザインセンター特任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
王 盈文(オウ エイブン)
2013年 (台湾)國立政治大學法学部卒。2025年~現在、東京大学大学院法学政治学研究科附属法・政治デザインセンター特任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)