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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
片倉 直(カタクラ タダシ)
1990年 横河電機株式会社入社。2026年 株式会社ビジネスブレイン太田昭和入社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 片倉 直(カタクラ タダシ)
1990年 横河電機株式会社入社。2026年 株式会社ビジネスブレイン太田昭和入社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 企業価値を向上させるための機関設計とは(機関設計の移行にかかわる基本的事項の確認;当社が指名委員会等設置会社への移行を決断した理由);第2部 実際の移行の手続(基礎情報の収集と整理;移行までのスケジュール作成;移行目的の策定とPJT体制の整備;PJTの進め方―社長、取締役会とのコミュニケーション;基本設計案の作成;詳細設計案の作成);第3…(続く)
もくじ情報:第1部 企業価値を向上させるための機関設計とは(機関設計の移行にかかわる基本的事項の確認;当社が指名委員会等設置会社への移行を決断した理由);第2部 実際の移行の手続(基礎情報の収集と整理;移行までのスケジュール作成;移行目的の策定とPJT体制の整備;PJTの進め方―社長、取締役会とのコミュニケーション;基本設計案の作成;詳細設計案の作成);第3部 移行に伴う諸論点((最終)詳細設計案と移行までの主要スケジュールの作成―移行時期(2024年6月)に向けて、各種準備・作業を加速させる;長期経営構想、中期経営計画との整合―「組織は戦略にしたがう」「戦略は組織にしたがう」?;事業年度開始時期(4月)と移行時期(定時株主総会開催時期)(6月)のズレ―どの会社も移行初年度の悩みの種;定時株主総会終了後の取締役会に向けた準備―例年と異なる取締役会の議題をどう捌くか?;移行後のフォロー、継続的改善―事務手続の作業モレはないか?/移行目的の実現には3~5年くらいかかるので、毎年定期的なレビューが必要);第4部 参考文献―「人」の意識を変えるためには、相手の心理や考えを理解することが必要