|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
三谷 将(ミタニ マサシ)
1973年、北海道生まれ。北海道大学文学部哲学科卒業。稚内市役所入庁後、サハリン事務所所長、サハリン課課長などを歴任。退職後、2023年に個人事業「P.B.ル・デトロワ」を開業。日ロ関係やサハリンに関する執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三谷 将(ミタニ マサシ)
1973年、北海道生まれ。北海道大学文学部哲学科卒業。稚内市役所入庁後、サハリン事務所所長、サハリン課課長などを歴任。退職後、2023年に個人事業「P.B.ル・デトロワ」を開業。日ロ関係やサハリンに関する執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第一章 隣街サハリン―稚内から見た風景(北の岬から見る国境;時代のうねりと変わる地域 ほか);第二章 国境を紡ぐ行政の現場(稚内サハリン課の挑戦;サハリン…(続く)
もくじ情報:第一章 隣街サハリン―稚内から見た風景(北の岬から見る国境;時代のうねりと変わる地域 ほか);第二章 国境を紡ぐ行政の現場(稚内サハリン課の挑戦;サハリンの人びとが求めるもの ほか);第三章 ユーラシアへのゲートウェイ(駐在員の日常;情報拠点としてのサハリン事務所 ほか);第四章 コロナ禍とウクライナ戦争(2020年2月29日の衝撃;サハリンでのコロナ感染 ほか);第五章 サハリンのいま(「非友好」の壁を超えて;再訪の軌跡 ほか)