ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:東京創元社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-488-25107-9
524P 15cm
死んでもいいくらいの掘り出し物/創元推理文庫 Mテ23-2
アンデシュ・デ・ラ・モッツ/著 モンス・ニルソン/著 久山葉子/訳
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:骨董市で遺品買い取り業者の男が殺された。たまたま現場近くにいあわせたストックホルム国家殺人班の捜査官ヴィンストンが、現場を保持し初動捜査を指揮してしまったいきがかり上、またしても地元警察唯一の捜査官エスピングと一緒に捜査することに。被害者は故人の財産を遺族から買い取る際にかなりあこぎなことをして、恨みを買っていたらしい。他にも浮気をしていて、愛人には妻と別れると話していたことも判明。人間としての相性はさっぱりなのに捜査の意見はぴったりなコンビが、容疑者にも動機にも事欠かない事件に挑む、シリーズ第二弾。
骨董市で遺品買い取り業者が殺された。近くにいあわせた国家殺人班の捜査官ヴィンストン…(続く
内容紹介:骨董市で遺品買い取り業者の男が殺された。たまたま現場近くにいあわせたストックホルム国家殺人班の捜査官ヴィンストンが、現場を保持し初動捜査を指揮してしまったいきがかり上、またしても地元警察唯一の捜査官エスピングと一緒に捜査することに。被害者は故人の財産を遺族から買い取る際にかなりあこぎなことをして、恨みを買っていたらしい。他にも浮気をしていて、愛人には妻と別れると話していたことも判明。人間としての相性はさっぱりなのに捜査の意見はぴったりなコンビが、容疑者にも動機にも事欠かない事件に挑む、シリーズ第二弾。
骨董市で遺品買い取り業者が殺された。近くにいあわせた国家殺人班の捜査官ヴィンストンは、いきがかり上またしても地元警察唯一の刑事エスピングと捜査することに。被害者は遺品を買い取る際に相当あこぎなことをしていたらしい。さらに浮気をしていたことも判明。相性はさっぱりなのに捜査の意見はぴったりなコンビが容疑者にも動機にも事欠かない事件に挑む、シリーズ第二弾。
著者プロフィール
デ・ラ・モッツ,アンデシュ(デラモッツ,アンデシュ)
1971年生まれ。元警官で2010年に『監視ごっこ』(早川書房)でミステリ作家としてデビュー、同作でスウェーデン推理小説アカデミーの最優秀新人賞を受賞。『監視ごっこ』にはじまる3部作のあと、次のシリーズの2作目UltiMatumではスウェーデン推理小説アカデミーの最優秀ミステリ賞を受賞している
デ・ラ・モッツ,アンデシュ(デラモッツ,アンデシュ)
1971年生まれ。元警官で2010年に『監視ごっこ』(早川書房)でミステリ作家としてデビュー、同作でスウェーデン推理小説アカデミーの最優秀新人賞を受賞。『監視ごっこ』にはじまる3部作のあと、次のシリーズの2作目UltiMatumではスウェーデン推理小説アカデミーの最優秀ミステリ賞を受賞している