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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
田中 翔一郎(タナカ ショウイチロウ)
佐賀県立佐賀北高等学校通信制から大阪教育大学へ進学し、理科教育学を専攻。子どもの概念形成を研究する。卒業後、堺市の公立小学校に勤務し、初等教育研究会理科部で研究を続ける。教員生活を続ける中、オンライン教育サークルを立ち上げ、全国の教員と交流を行う。自身のサークル主催による「不登校」「若手教員のためのすぐできるスキル」「心理的安全性を基にした学級経営」などをテーマに様々なセミナーを開催するなど、精力的に活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 翔一郎(タナカ ショウイチロウ)
佐賀県立佐賀北高等学校通信制から大阪教育大学へ進学し、理科教育学を専攻。子どもの概念形成を研究する。卒業後、堺市の公立小学校に勤務し、初等教育研究会理科部で研究を続ける。教員生活を続ける中、オンライン教育サークルを立ち上げ、全国の教員と交流を行う。自身のサークル主催による「不登校」「若手教員のためのすぐできるスキル」「心理的安全性を基にした学級経営」などをテーマに様々なセミナーを開催するなど、精力的に活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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ふだんの言葉をちょっと変えるだけで学びが深まる!場面別のフレーズぜんぶで60。
もくじ情報:1 理科授業の「言い換え」4つのポイント(受け身の学習者から「探究の主人公」へ;「正解への誘導」から「思考の伴走」へ;予定調和から事実の探究へ;「1人の正解」から「みんなの納得」へ);2 目的別 理科授業の「言い換え」事例60(自然事象に対する気…(続く)
ふだんの言葉をちょっと変えるだけで学びが深まる!場面別のフレーズぜんぶで60。
もくじ情報:1 理科授業の「言い換え」4つのポイント(受け身の学習者から「探究の主人公」へ;「正解への誘導」から「思考の伴走」へ;予定調和から事実の探究へ;「1人の正解」から「みんなの納得」へ);2 目的別 理科授業の「言い換え」事例60(自然事象に対する気づき(導入);問題の見いだし(問題の設定);予想や仮説の設定(予想);検証計画の立案(実験計画);観察、実験の実施(観察、実験);結果の処理(結果の整理);考察(考えられること);結論の導出(まとめ);振り返り;探究をうながす言い換え)