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出版社名:ごま書房新社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-341-08893-4
207P 19cm
余命デザインのススメ 看護師の私ががんを超えて見つけたもの
朴明子/著
組合員価格 税込 1,386
(通常価格 税込 1,540円)
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内容紹介・もくじなど
余命1年と宣告されたとき人生はようやく始まった。看護師ががん患者になって気づいた人生を納得して終えられる生き方。
もくじ情報:序章;第1章 人はなぜ命に限りがあることを忘れてしまうのか;第2章 余命デザインとは何か―“どう終わるか”ではなく“どう生きるか”;第3章 がんとともに生きた7年―治療・副作用・働き方の再構築;第4章 心が折れそうなときのセルフケア―内的世界へのアプローチ;第5章 つながりをデザインする―「私」を形作る人たちと向き合う;第6章 “余命デザイン”はすべての人の人生を豊かにする;終章
余命1年と宣告されたとき人生はようやく始まった。看護師ががん患者になって気づいた人生を納得して終えられる生き方。
もくじ情報:序章;第1章 人はなぜ命に限りがあることを忘れてしまうのか;第2章 余命デザインとは何か―“どう終わるか”ではなく“どう生きるか”;第3章 がんとともに生きた7年―治療・副作用・働き方の再構築;第4章 心が折れそうなときのセルフケア―内的世界へのアプローチ;第5章 つながりをデザインする―「私」を形作る人たちと向き合う;第6章 “余命デザイン”はすべての人の人生を豊かにする;終章
著者プロフィール
朴 明子(パク ミョンジャ)
ぼくあきこ。看護師。大学院看護学研究科博士前期課程(がん看護学分野)に在学中。在日コリアン3世。上智大学グリーフケア研究所人材養成課程修了、臨床傾聴士。2018年、上顎洞腺様嚢胞がん(ステージ4B)により「余命1年」と告知される。陽子線治療と抗がん剤治療を受け、現在も後遺障害と向き合いながら生きている。患者であり看護師でもある立場から、「限りあるいのちをどう生きるか」を問い続けてきた。現在は、ともに生きること、支え合うこと、自分らしく生きることをテーマに、講演・執筆・患者支援活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朴 明子(パク ミョンジャ)
ぼくあきこ。看護師。大学院看護学研究科博士前期課程(がん看護学分野)に在学中。在日コリアン3世。上智大学グリーフケア研究所人材養成課程修了、臨床傾聴士。2018年、上顎洞腺様嚢胞がん(ステージ4B)により「余命1年」と告知される。陽子線治療と抗がん剤治療を受け、現在も後遺障害と向き合いながら生きている。患者であり看護師でもある立場から、「限りあるいのちをどう生きるか」を問い続けてきた。現在は、ともに生きること、支え合うこと、自分らしく生きることをテーマに、講演・執筆・患者支援活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)