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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
朴 明子(パク ミョンジャ)
ぼくあきこ。看護師。大学院看護学研究科博士前期課程(がん看護学分野)に在学中。在日コリアン3世。上智大学グリーフケア研究所人材養成課程修了、臨床傾聴士。2018年、上顎洞腺様嚢胞がん(ステージ4B)により「余命1年」と告知される。陽子線治療と抗がん剤治療を受け、現在も後遺障害と向き合いながら生きている。患者であり看護師でもある立場から、「限りあるいのちをどう生きるか」を問い続けてきた。現在は、ともに生きること、支え合うこと、自分らしく生きることをテーマに、講演・執筆・患者支援活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 朴 明子(パク ミョンジャ)
ぼくあきこ。看護師。大学院看護学研究科博士前期課程(がん看護学分野)に在学中。在日コリアン3世。上智大学グリーフケア研究所人材養成課程修了、臨床傾聴士。2018年、上顎洞腺様嚢胞がん(ステージ4B)により「余命1年」と告知される。陽子線治療と抗がん剤治療を受け、現在も後遺障害と向き合いながら生きている。患者であり看護師でもある立場から、「限りあるいのちをどう生きるか」を問い続けてきた。現在は、ともに生きること、支え合うこと、自分らしく生きることをテーマに、講演・執筆・患者支援活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章;第1章 人はなぜ命に限りがあることを忘れてしまうのか;第2章 余命デザインとは何か―“どう終わるか”ではなく“どう生きるか”;第3章 がんとともに生きた7年―治療・副作用・働き方の再構築;第4章 心が折れそうなときのセルフケア―内的世界へのアプローチ;第5章 つながりをデザインする―「私」を形作る人たちと向き合う;第6章 “余命デザイン”はすべての人の人生を豊かにする;終章
もくじ情報:序章;第1章 人はなぜ命に限りがあることを忘れてしまうのか;第2章 余命デザインとは何か―“どう終わるか”ではなく“どう生きるか”;第3章 がんとともに生きた7年―治療・副作用・働き方の再構築;第4章 心が折れそうなときのセルフケア―内的世界へのアプローチ;第5章 つながりをデザインする―「私」を形作る人たちと向き合う;第6章 “余命デザイン”はすべての人の人生を豊かにする;終章