ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:集英社
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-08-721413-0
234P 18cm
減量の科学/集英社新書 1313
福田正博/著
組合員価格 税込 980
(通常価格 税込 1,089円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:今までと違う! 実は近道! 痩せられなかった人の最終手段「科学的ダイエット」健康のため美容のためどちらにせよ、ダイエットに興味のない人は少ないだろう。根性論や「〇〇だけダイエット」のような流行りに左右されやすいダイエット界隈において、「科学的に裏付けられた減量法」を提示するのが本書の目的だ。「内臓脂肪を見える化」、「食べる順番の新常識」、「食行動質問票」、「いつ食べるかの時間栄養学」、「マインドフルネ ス食事法の最前線」「腸内フローラと減量の関係」や話題の「時間栄養学」や「低FODMAP食」など、最新かつ科学的なトピックスが満載。迷えるダイエッターたちに救いの手を差し伸べる。また、昨…(続く
内容紹介:今までと違う! 実は近道! 痩せられなかった人の最終手段「科学的ダイエット」健康のため美容のためどちらにせよ、ダイエットに興味のない人は少ないだろう。根性論や「〇〇だけダイエット」のような流行りに左右されやすいダイエット界隈において、「科学的に裏付けられた減量法」を提示するのが本書の目的だ。「内臓脂肪を見える化」、「食べる順番の新常識」、「食行動質問票」、「いつ食べるかの時間栄養学」、「マインドフルネ ス食事法の最前線」「腸内フローラと減量の関係」や話題の「時間栄養学」や「低FODMAP食」など、最新かつ科学的なトピックスが満載。迷えるダイエッターたちに救いの手を差し伸べる。また、昨今耳にする「減量の新薬の真価、GLP-1ダイエット」の真相にも切り込む。長年糖尿病専門医として臨床に関わってきた著者だからこそ書ける、既存のダイエット本とは一線を画す実践本。 ●著者 福田正博医学博士。糖尿病専門医。医療法人弘正会・ふくだ内科クリニック院長。滋賀医科大学卒。大阪大学附属病院第四内科入局の後、米ハーバード大・ジョスリン糖尿病センターに留学。メディアにも多数出演、糖尿病や肥満症の治療のための適切な減量法を啓発。『糖尿病は自分で治す!』、『専門医が教える 糖尿病ウォーキング!』、『専門医が教える5つの法則 「腹やせ」が糖尿病に効く!』など著書多数。
流行りに左右され続けるダイエット界隈において、本書では「科学的根拠で減量」の実践法を提示。社会的に注目を集める減量効果が高い「GLP‐1/GIP薬」の実力と適応をはじめ、目標体重の設定から、時間栄養学による「いつ食べるか」の新常識、食べ方を変える6つのカギ、腹やせウォーキングや腹やせ運動習慣、行動科学による「減量の壁」の乗り越え方を、糖尿病・肥満症・高血圧の各診療ガイドラインに基づいて紹介。四〇年の治療経験を持つ糖尿病専門医が、情報に振り回されない減量の判断軸を伝授する。
もくじ情報:第一章 著しい「減量効果」で世界が注目した「新薬」の現在地;第二章 肥満症の新薬の真価―誰に処方し、どれぐらい効く?;第三章 食欲の正体―GLP‐1が脳の奥深くに働く;第四章 体型を読み解く指標―内臓脂肪を「見える化」する;第五章 あなたの血管は大丈夫?―糖尿病、高血圧の最新チェック;第六章 「やせ=美」の思い込みから自由になる;第七章 科学的減量法1―「いつ食べるか」の新常識;第八章 科学的減量法2―食べ方を変える6つのカギ;第九章 科学的減量法3―「腹やせ」のための10の運動習慣;第十章 科学的減量法4―「減量の壁」を乗り越える行動編
著者プロフィール
福田 正博(フクダ マサヒロ)
医学博士。糖尿病専門医。臨床内科専門医。日本臨床内科医会副会長。大阪府内科医会名誉会長。医療法人弘正会・ふくだ内科クリニック院長。滋賀医科大学卒業。大阪大学医学部老年病医学講座に入局の後、米ハーバード大学・ジョスリン糖尿病センターに留学。各種メディアにも多数出演、糖尿病や肥満症の適切な減量法を啓発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福田 正博(フクダ マサヒロ)
医学博士。糖尿病専門医。臨床内科専門医。日本臨床内科医会副会長。大阪府内科医会名誉会長。医療法人弘正会・ふくだ内科クリニック院長。滋賀医科大学卒業。大阪大学医学部老年病医学講座に入局の後、米ハーバード大学・ジョスリン糖尿病センターに留学。各種メディアにも多数出演、糖尿病や肥満症の適切な減量法を啓発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)