|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松井 哲也(マツイ テツヤ)
1985年生まれ。香川大学創造工学部准教授。専門はヒューマンエージェントインタラクション、キャラクター工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松井 哲也(マツイ テツヤ)
1985年生まれ。香川大学創造工学部准教授。専門はヒューマンエージェントインタラクション、キャラクター工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:序論 もしAIに「あなたは不要な人間です」と言われたら? 人間の未来のためのAI論;1 AIの手を掴むくらいなら溺れて死ぬ 理論篇(「AIに仕事を奪われる」という幻想 なぜAIは人間の脅威…(続く)
もくじ情報:序論 もしAIに「あなたは不要な人間です」と言われたら? 人間の未来のためのAI論;1 AIの手を掴むくらいなら溺れて死ぬ 理論篇(「AIに仕事を奪われる」という幻想 なぜAIは人間の脅威にはなりえないのか?;「ロボットと私の友情」という誤読 なぜドラえもんをロボットマンガと呼ぶべきではないのか?);2 台風が来るからコロッケを買ってくる 設計篇(バートルビー型エージェントを構想する 理解できない「他者」は私たちの行動をどう変えるか?;妖怪みたいなロボット工学 「異類」としてのAI・ロボットをデザインすることは可能か?;ヒューマンエージェントインタラクションの新展開 「異類と「私」でつくる未来」はどんな世界か?);結論 「人間のAI化」に抗して AIの未来のための人間論