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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
戸田 大介(トダ ダイスケ)
山形県出身。新卒で電通アイソバー(現・電通デジタル)に入社。データアナリストとして勤務したのち、bondavi株式会社を創業。データと行動科学の知見をもとに、人の前向きな行動を引き出すアプリの開発に取りくむ。全アプリを広告なし・無償で提供し、ユーザー任意の寄付により運営している。『継続する技術』『集中』は国内有数のヒットとなり、累計ダウンロード数は1000万を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 戸田 大介(トダ ダイスケ)
山形県出身。新卒で電通アイソバー(現・電通デジタル)に入社。データアナリストとして勤務したのち、bondavi株式会社を創業。データと行動科学の知見をもとに、人の前向きな行動を引き出すアプリの開発に取りくむ。全アプリを広告なし・無償で提供し、ユーザー任意の寄付により運営している。『継続する技術』『集中』は国内有数のヒットとなり、累計ダウンロード数は1000万を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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「先延ばし」「集中切れ」「スマホ依存」を一気に解決!「なぜか本当に行動が変わる」と口コミで広がり、500万ダウンロード。国内No.1集中アプリで実証された方法。
もくじ情報:プロローグ 彼はそれで「人生が変わる」と思っていました;第1章 先延ばしする人の頭の中(先延ばしの原因1 「まだ時間が…(続く)
「先延ばし」「集中切れ」「スマホ依存」を一気に解決!「なぜか本当に行動が変わる」と口コミで広がり、500万ダウンロード。国内No.1集中アプリで実証された方法。
もくじ情報:プロローグ 彼はそれで「人生が変わる」と思っていました;第1章 先延ばしする人の頭の中(先延ばしの原因1 「まだ時間がある」と感じている;先延ばしの原因2 「イメージしている作業量」が多い;先延ばしを打破する方法 「本当に10分だけ」タイマー;タイマーなんかで、本当にうまくういくのか);第2章 「理性は本能に勝てない」を利用する(先延ばしを越えても、まだ人はダラダラする;夏休み最終日エフェクト―集中力を自在に引き出す方法);第3章 ルールを持たずに机に向かわない(集中切れの原因1 必要な緊張感がない;集中切れの原因2 脳が疲れている;集中力を高くキープする方法 ルール遵守で「作業→休憩」をくり返す);第4章 見事なまでに、誰もがハマる落とし穴(つまずく原因1 「ルールを守る価値」に納得していない;つまずく原因2 毎回、休み方を考えている;挫折の原因をなくす方法 休憩メニューを固定する;ネガティブの入り込む余地);第5章 デフォルト設定で、人はスマホに依存する(人はスマホに依存「させられている」;人それぞれに不幸;スマホ依存の原因 常に「ついスマホを見てしまう状況」にいる;スマホ依存を脱する方法 SNS社会がされたくない「スマホ対策」ベスト5;人は死ぬまで、どれくらいスマホを見るか);エピローグ 種明かし