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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
黒田 啓彰(クロダ ヒロアキ)
株式会社メディアブレイン 代表取締役社長。2008年にオフィス機器専門商社として株式会社メディアブレインを設立。トナーカートリッジのベンダー事業を皮切りに、オフィスソリューション・コンサルティング・Webデザイン・DTPなど、オフィスに関わる幅広い分野のエキスパートとして事業を拡大。教育・スポーツ関連事業も手掛け、山梨の未来を担う子どもたちへの支援を通じ、地域活性化にも力を注ぐ。「週休3日制度」や「5連休制度」の導入などで年間150日を超える休日の実現や、副業・新規事業の推進、パート社員の時短社員化などに踏み切り、地域経済に多大な貢献を果たす。その活動が評価され…() 黒田 啓彰(クロダ ヒロアキ)
株式会社メディアブレイン 代表取締役社長。2008年にオフィス機器専門商社として株式会社メディアブレインを設立。トナーカートリッジのベンダー事業を皮切りに、オフィスソリューション・コンサルティング・Webデザイン・DTPなど、オフィスに関わる幅広い分野のエキスパートとして事業を拡大。教育・スポーツ関連事業も手掛け、山梨の未来を担う子どもたちへの支援を通じ、地域活性化にも力を注ぐ。「週休3日制度」や「5連休制度」の導入などで年間150日を超える休日の実現や、副業・新規事業の推進、パート社員の時短社員化などに踏み切り、地域経済に多大な貢献を果たす。その活動が評価され、25年、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞で受賞。現在グループ9社を経営し、1000社・1000人のリーダーの育成とアントレプレナーシップの醸成に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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信頼度マイナス200%からのリスタート!週休3日、副業・兼業OK、離職率ほぼゼロ。経営者の必読書。「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞で受賞。不治の病に侵され、社員に無視され、銀行からは毎日の催促…。10期連続黒字からの債務超過、会社復活の秘策をすべて語る。
もくじ情報:第1章 10年…(続く)
信頼度マイナス200%からのリスタート!週休3日、副業・兼業OK、離職率ほぼゼロ。経営者の必読書。「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞で受賞。不治の病に侵され、社員に無視され、銀行からは毎日の催促…。10期連続黒字からの債務超過、会社復活の秘策をすべて語る。
もくじ情報:第1章 10年連続増収増益から、まさかの倒産危機に!?人もお金も離れていく中で、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞での受賞までに何をしたのか?(原因不明の痛みで仕事ができず、社会のごみとまで思った私がなぜ起業できたのか?;自分ファーストが経営危機を招く ほか);第2章 社員に無視されても、経営者なら愛せよ。赤字真っただ中で社員を守るために徹底的にしたこと(状況を精査し、自分を見つめ直す;社員が大切にしている人を、会社も大切にする ほか);第3章 離職率ほぼゼロまでに復活!人が辞めない、自ら働きたくなる仕組み(ドイツで学んだ「週休3日制度」への挑戦;キーパーソンがいなくても回る会社へ。5連休制度の真の狙い ほか);第4章 社長の言葉は届かないのが当たり前。社員の心に届くコミュニケーションの秘訣(社長の言葉は9割伝わっていない;組織の共通言語を作る ほか);第5章 どんなにダメになっても人は言葉で変われる。「もう無理だ」と思ったときに支えてくれた言葉、出来事(与えて与えて与える。でも見返りは求めない;経営は悔い改めることの連続である ほか)