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出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-16-090241-1
171P 19cm
死体は語る 1/BUNCOMI
小針かわず/漫画 上野正彦/原案
組合員価格 税込 792
(通常価格 税込 880円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:この漫画を読むと気付かされる「この世で一番怖いのは生きている人間なのでは…」と東京の多摩にある法医学センターで監察医として勤務する出雲のもとに、大学時代の同級生であり刑事の佐倉からある解剖所見が持ち込まれる。海外旅行中に事故死したとされる女性は、大学の同級生で出雲が片思いをしていた相手だった。解剖所見を一目見て、出雲はその違和感に気づき、こうつぶやく。「僕が診てあげたかったなあ」殺人の疑いありとして、捜査に乗り出そうとした佐倉だが、その矢先に容疑者である男が飛び降り自殺したという事件が発生する--。死体よりも怖い生きている人間の欲望が招く怪事件を描く法医学ミステリー
内容紹介:この漫画を読むと気付かされる「この世で一番怖いのは生きている人間なのでは…」と東京の多摩にある法医学センターで監察医として勤務する出雲のもとに、大学時代の同級生であり刑事の佐倉からある解剖所見が持ち込まれる。海外旅行中に事故死したとされる女性は、大学の同級生で出雲が片思いをしていた相手だった。解剖所見を一目見て、出雲はその違和感に気づき、こうつぶやく。「僕が診てあげたかったなあ」殺人の疑いありとして、捜査に乗り出そうとした佐倉だが、その矢先に容疑者である男が飛び降り自殺したという事件が発生する--。死体よりも怖い生きている人間の欲望が招く怪事件を描く法医学ミステリー