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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
中西 昌子(ナカニシ ショウコ)
京都市教育委員会指導部 学校指導課参与。京都教育大学幼児教育科を卒業。1980年4月に京都市立小学校へ入職し、10年間教諭として勤務。その後「幼児教育に携わりたい」という思いから同市立幼稚園へ異動し、幼稚園教諭として7年間勤務。人事交流の一環で京都教育大学附属幼稚園に赴任したのち、再び京都市立幼稚園へ戻り、教頭を経て園長を務める。2009年4月からは京都市教育委員会において行政業務に携わるとともに、京都市総合教育センターの首席指導主事として教員研修に携わり、現在に至る。今は各園の保育やエピソードの研修に関わりながら、架け橋コーディネーターとして架け橋プログラム…() 中西 昌子(ナカニシ ショウコ)
京都市教育委員会指導部 学校指導課参与。京都教育大学幼児教育科を卒業。1980年4月に京都市立小学校へ入職し、10年間教諭として勤務。その後「幼児教育に携わりたい」という思いから同市立幼稚園へ異動し、幼稚園教諭として7年間勤務。人事交流の一環で京都教育大学附属幼稚園に赴任したのち、再び京都市立幼稚園へ戻り、教頭を経て園長を務める。2009年4月からは京都市教育委員会において行政業務に携わるとともに、京都市総合教育センターの首席指導主事として教員研修に携わり、現在に至る。今は各園の保育やエピソードの研修に関わりながら、架け橋コーディネーターとして架け橋プログラムの推進に努めている。幼保小連携の実践研究に参画することが多く、京都府の幼児教育センターの架け橋期コーディネーターも兼職している |
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もくじ情報:第1章 10の姿の保育実践~「心が動く」保育と「見取る」ちから(健康な心と体;自立心;協同性;道徳性・規範意識の芽生え;社会生活との関わり;思考力の芽生え;自然との関わり・生命尊重;数量や図形・標識や文字などへの関心・感覚;言葉による伝え合い;豊かな感性と表現);第2章 「ともに育つ」から考える特別支援教育(多様性と仲間;クラスの仲間;記録とチーム保育);第3章 …(続く)
もくじ情報:第1章 10の姿の保育実践~「心が動く」保育と「見取る」ちから(健康な心と体;自立心;協同性;道徳性・規範意識の芽生え;社会生活との関わり;思考力の芽生え;自然との関わり・生命尊重;数量や図形・標識や文字などへの関心・感覚;言葉による伝え合い;豊かな感性と表現);第2章 「ともに育つ」から考える特別支援教育(多様性と仲間;クラスの仲間;記録とチーム保育);第3章 家庭との連携で保育者が支えるもの(保護者の多様性;保護者支援;保護者同士の関わり;子育てのパートナーシップ);第4章 幼児教育と幼保小接続(卒園前の子どもたち;「見取る」ちからの専門性;幼保小の共通の視点;架け橋期)