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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
泉 ピン子(イズミ ピンコ)
女優。1947年9月11日生まれ。18歳で歌謡漫談家としてデビューし、1975年の日本テレビ系ワイドショー『テレビ三面記事ウィークエンダー』にレポーターとして出演して注目を集める。これをきっかけに数多くのドラマに出演するようになり、活躍の場を広げた。代表作に『おしん』『渡る世間は鬼ばかり』などがある。ドラマ、舞台、映画、講演など、多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 泉 ピン子(イズミ ピンコ)
女優。1947年9月11日生まれ。18歳で歌謡漫談家としてデビューし、1975年の日本テレビ系ワイドショー『テレビ三面記事ウィークエンダー』にレポーターとして出演して注目を集める。これをきっかけに数多くのドラマに出演するようになり、活躍の場を広げた。代表作に『おしん』『渡る世間は鬼ばかり』などがある。ドラマ、舞台、映画、講演など、多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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災い転じて福となす。あたし流生き方の極意。
もくじ情報:第1章 家族の記憶―居場所のない家を飛び出して(人生はドラマじゃない;「普通の家」がわからなかった子ども時代 ほか);第2章 私を引き上げてくれた芸能界(人は助けられ、助けていくもの;芸人から女優へ ほか);第3章 夫婦の愛と現実―私たちのかたち(結婚なんてしない、を翻した出会い;初めて“素”のままでいられる人に出会った ほか);第4章 老いて、これから…(距離を置くくらいがちょうどいい;どんな場所でも「住めば都」 ほか)