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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
林 博之(ハヤシ ヒロユキ)
ラーンフォレスト合同会社 代表社員。俳優として約10年活動した後、ビルメンテナンス会社での勤務を経て行政書士として独立。「知的資産経営」を通じて中小企業支援に携わる中で、人材育成の本質に向き合い、研修講師の道へ進む。株式会社ラーンウェル・関根雅泰氏に師事し、「演劇的手法」と「組織社会化論」を組み合わせた独自の研修スタイルを確立した。企業研修講師として10年超研修に登壇。共著として『研修開発入門「研修評価」の教科書「数字」と「物語」で経営・現場を変える』(ダイヤモンド社)。(『「研修評価」の教科書』は日本の人事部「HRアワード2022」書籍部門入賞)(本データはこの…() 林 博之(ハヤシ ヒロユキ)
ラーンフォレスト合同会社 代表社員。俳優として約10年活動した後、ビルメンテナンス会社での勤務を経て行政書士として独立。「知的資産経営」を通じて中小企業支援に携わる中で、人材育成の本質に向き合い、研修講師の道へ進む。株式会社ラーンウェル・関根雅泰氏に師事し、「演劇的手法」と「組織社会化論」を組み合わせた独自の研修スタイルを確立した。企業研修講師として10年超研修に登壇。共著として『研修開発入門「研修評価」の教科書「数字」と「物語」で経営・現場を変える』(ダイヤモンド社)。(『「研修評価」の教科書』は日本の人事部「HRアワード2022」書籍部門入賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 本当に「話せば伝わる」のか~非言語が支配している、言いたいのに言えない世界~(なぜ大人は言えなくなるのか;言葉より先に、身体はもう反応している ほか);第2章 大人はなぜアウトプットできなくなるのか~身体の防御反応と自己検閲~(身体が固まるという現象;評価される場面で起きる「警戒モード」「Freeze(凍りつき)モード」 ほか);第3章 上司の顔色を読む身体~非言語コミュニケ…(続く)
もくじ情報:第1章 本当に「話せば伝わる」のか~非言語が支配している、言いたいのに言えない世界~(なぜ大人は言えなくなるのか;言葉より先に、身体はもう反応している ほか);第2章 大人はなぜアウトプットできなくなるのか~身体の防御反応と自己検閲~(身体が固まるという現象;評価される場面で起きる「警戒モード」「Freeze(凍りつき)モード」 ほか);第3章 上司の顔色を読む身体~非言語コミュニケーションが生む「安心と不安」~(上司の非言語が安全を決める;表情・視線・姿勢が発しているメッセージ ほか);第4章 止まっていた身体が動き出すとき~固まった身体をほぐす初級編~(「固まること」は「ダメな状態」ではない;反応が戻る瞬間、何が変わるのか ほか);第5章 もう一度「反応できる」大人になる~非言語と即興で瞬発力を取り戻す~(瞬発力とは何か;瞬発力が使われなくなっていくプロセス ほか)