|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
ワダ シノブ(ワダ シノブ)
広島県生まれ、イタリア・トリノ在住のイラストレーター。イタリア人の夫と2人の子どもたちと暮らしている。イラストの仕事のみならず、マンガやエッセイなど多岐にわたり活動中。幅広い年齢層の人物を描き、特に中年層の絵を描くのが得意。たわいない日常のワンシーンを切り取ったマンガがSNSでたちまち話題に。実は就職氷河期世代ど真ん中で、周りとの調和を優先してしまって、ちょっぴりネガティブなところがある。趣味は、推し活とスケッチとスタンドアップコメディ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ワダ シノブ(ワダ シノブ)
広島県生まれ、イタリア・トリノ在住のイラストレーター。イタリア人の夫と2人の子どもたちと暮らしている。イラストの仕事のみならず、マンガやエッセイなど多岐にわたり活動中。幅広い年齢層の人物を描き、特に中年層の絵を描くのが得意。たわいない日常のワンシーンを切り取ったマンガがSNSでたちまち話題に。実は就職氷河期世代ど真ん中で、周りとの調和を優先してしまって、ちょっぴりネガティブなところがある。趣味は、推し活とスケッチとスタンドアップコメディ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
自分を推しに置き換えたら?もっと大切にできるんじゃないだろうか。ちょっぴりネガティブな考え方をひもといて推し、尊い!の慈しみの気持ちを自分に還す心がけや日常の選択を綴ったエッセイ。
もくじ情報:1 Mind 推し=わたしを捉えなおす心の準備(推しに言わないこと わたしにも言わない;推しを一番にする;推しは唯一無二 ほか);2 Lifehack 推し仕様で暮らす日常の選択(推しをプロデュースする;推しをプロの手で輝かせる;推しの服は適当に選ばない ほか);3 Action 日常が色づくファン行動のエッセンス(幸せのめに徳を積む;推しが褒められたら素直に受け取る;伝わるように布教する ほか)