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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
福原 稔浩(フクハラ トシヒロ)
1956年生まれ。1975年に近畿日本鉄道に入社。駅業務、車掌(1977)、運転士(1984)、助役(1991)を担当後、1994年から近鉄広報部に所属(マスコミ対応や社内誌を担当)し、2011年にロケーションサービスを立ち上げる。鉄道知識に精通しており、『ブラタモリ』『鉄オタ選手権』(NHK)、『痛快!明石家電視台』(毎日放送)などの鉄道番組への出演や、東京、兵庫(西宮)、奈良のFMラジオ番組を担当。講演活動多数。その他、映画やドラマなども誘致し、国内外の有名監督などとも交友があり、数多くの作品にも参加している。2022年3月より『なら歴史芸術文化村』の総括…() 福原 稔浩(フクハラ トシヒロ)
1956年生まれ。1975年に近畿日本鉄道に入社。駅業務、車掌(1977)、運転士(1984)、助役(1991)を担当後、1994年から近鉄広報部に所属(マスコミ対応や社内誌を担当)し、2011年にロケーションサービスを立ち上げる。鉄道知識に精通しており、『ブラタモリ』『鉄オタ選手権』(NHK)、『痛快!明石家電視台』(毎日放送)などの鉄道番組への出演や、東京、兵庫(西宮)、奈良のFMラジオ番組を担当。講演活動多数。その他、映画やドラマなども誘致し、国内外の有名監督などとも交友があり、数多くの作品にも参加している。2022年3月より『なら歴史芸術文化村』の総括責任者として着任している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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関西私鉄戦国時代を生き抜いた広域戦略。すべての路線に意味がある。
もくじ情報:第1章 なぜ近鉄は日本最大の私鉄になったのか;第2章 近鉄のなりたちをたどる旅;第3章 なぜ近鉄は危機を飛躍に変えられたのか;第4章 近鉄の強み―多角経営の真価;第5章 関西私鉄戦国時代―競争が育てた沿線文化;第6章 近鉄マインドを形づくるもの;第7章 路線が映す近鉄の顔―土地と暮らしをつなぐ鉄道;第8章 告げる者の責任―鉄道広報の最前線