ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:ワニ・プラス
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-8470-6245-2
196P 18cm
医師が教える「慢性炎症」を消す習慣 糖尿病・便秘・肥満・不眠は「水素」で変わる/ワニブックス|PLUS|新書 458
伊藤信久/著
組合員価格 税込 990
(通常価格 税込 1,100円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:長期間、私たちの体の中で弱いレベルの炎症が続く「慢性炎症」。「慢性炎症」は今や、老化をはじめあらゆる生活習慣病や認知症、そしてガンなど万病のもとであると認識されています。熊本市で内科クリニックの院長を務める著者は、「慢性炎症」対策として「水素吸入法」が効果的であると考え、日々の診療に活用して成果を上げています。地域医療を支えるかかりつけ医として、糖尿病や高血圧など数多くの生活習慣病の患者さんを治療してきた著者が、健康を維持あるいは取り戻すための具体的なアドバイスを綴ります。発売ワニブックス 発行ワニ・プラス【著者プロフィール】伊藤信久(いとうのぶひさ)医師、グレースメディカルクリニッ…(続く
内容紹介:長期間、私たちの体の中で弱いレベルの炎症が続く「慢性炎症」。「慢性炎症」は今や、老化をはじめあらゆる生活習慣病や認知症、そしてガンなど万病のもとであると認識されています。熊本市で内科クリニックの院長を務める著者は、「慢性炎症」対策として「水素吸入法」が効果的であると考え、日々の診療に活用して成果を上げています。地域医療を支えるかかりつけ医として、糖尿病や高血圧など数多くの生活習慣病の患者さんを治療してきた著者が、健康を維持あるいは取り戻すための具体的なアドバイスを綴ります。発売ワニブックス 発行ワニ・プラス【著者プロフィール】伊藤信久(いとうのぶひさ)医師、グレースメディカルクリニック院長。福岡県出身。鹿児島大学医学部を卒業後、大学病院に勤務。心臓外科医として数多くのオペとを中心に多様な臨床経験を重ねる。その後、恩師が開業したクリニックで経験を重ね、多くの方々を診察する中で、「患者様と近い距離で診療にあたる、地域医療の重要性」を再確認し、自らも開業医として地域医療に携わる決意を新たにして、2015年、「グレースメディカルクリニック」を熊本市に開業。地域医療の窓口をになえるクリニックにしたいという思いで日々診療にあたる。
あらゆる生活習慣病や認知症、がん、さらには老化まで。万病のもと「慢性炎症」をどう防ぐ!体内の「ボヤ」、慢性炎症は水素で消火する。
もくじ情報:第1章 外科医から地域医療へ―転機となった水素との出会い(外科医として感じた「人の命とは何なのか」;患者さんのための医師でありたい ほか);第2章 糖尿病を改善させる!―血糖値と水素の驚きの関係(糖尿病の患者さんが増えている;「朝食にパンだけ」はリスクの大きな食べ方 ほか);第3章 腸から始まる健康革命―水素吸入と腸内フローラの変化(「毎朝出ない」が当たり前になっていませんか?;水素吸入療法でもっとも多い「便秘が治った」という声 ほか);第4章 ストレス社会に打ち勝つ!―自律神経を整える水素の力(がんばり屋さんほど不調を抱えやすい;私たちの「心」をつくる三大ホルモン ほか);第5章 医師がすすめる健康増進食―食事×水素で体を立て直す(【健康を左右する毎日の食事】体は「食べたもの」でできている;【伊藤ドクターの食事の5つの基本】医師が実践する健康増進食 ほか)
著者プロフィール
伊藤 信久(イトウ ノブヒサ)
医師、福岡県出身。鹿児島大学医学部を卒業後、大学病院に勤務。心臓外科医として数多くのオペを中心に多様な臨床経験を重ねる。その後、恩師が開業したクリニックで経験を重ね、多くの方々を診察する中で、「患者様と近い距離で診療にあたる、地域医療の重要性」を再確認し、自らも開業医として地域医療に携わる決意を新たにして、2014年、「グレースメディカルクリニック」を熊本市に開業。地域医療の窓口を担えるクリニックにしたいという思いで日々診療にあたる。コロナ禍以降はオンライン診療を開始し、現在はSNSで血圧に関する啓蒙活動などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載…(続く
伊藤 信久(イトウ ノブヒサ)
医師、福岡県出身。鹿児島大学医学部を卒業後、大学病院に勤務。心臓外科医として数多くのオペを中心に多様な臨床経験を重ねる。その後、恩師が開業したクリニックで経験を重ね、多くの方々を診察する中で、「患者様と近い距離で診療にあたる、地域医療の重要性」を再確認し、自らも開業医として地域医療に携わる決意を新たにして、2014年、「グレースメディカルクリニック」を熊本市に開業。地域医療の窓口を担えるクリニックにしたいという思いで日々診療にあたる。コロナ禍以降はオンライン診療を開始し、現在はSNSで血圧に関する啓蒙活動などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)