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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
喜多 由浩(キタ ヨシヒロ)
産経新聞客員編集委員。昭和35(1960)年、大阪府出身。立命館大学卒。59年、産経新聞社入社。東京社会部で警視庁、国会などを担当。1990年代に韓国・延世大学に留学するとともにソウル支局で記事を執筆。編集局編集委員を経て令和8年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 喜多 由浩(キタ ヨシヒロ)
産経新聞客員編集委員。昭和35(1960)年、大阪府出身。立命館大学卒。59年、産経新聞社入社。東京社会部で警視庁、国会などを担当。1990年代に韓国・延世大学に留学するとともにソウル支局で記事を執筆。編集局編集委員を経て令和8年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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自分には関係のないことだった。それでも、ウソが歴史になることを見過ごせなかった。米カルフォルニアでの慰安婦像設立に反対し「従軍慰安婦の真相を話すバカ」と言われてもなお本当のことを語り続けた。しかしその声は届かなかった…。日本人よ、この証言に耳を傾けてほしい。
もくじ情報:第一章 「従軍慰安婦」は存在しなかった;第二章 「差別」よりも「区別」;第三章 併合当時の朝鮮の「真実」;第四章 日本統治時代に発展した朝鮮;第五章 日本人との思い出;第六章 偽「金日成将軍」を見た;第七章 「反日」韓国の系譜;第八章 「上書き」されるウソ