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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
森井 大一(モリイ ダイイチ)
日本医師会総合政策研究機構 主席研究員。2005年3月大阪大学医学部卒業。2021年4月日本医師会総合政策研究機構(現職)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森井 大一(モリイ ダイイチ)
日本医師会総合政策研究機構 主席研究員。2005年3月大阪大学医学部卒業。2021年4月日本医師会総合政策研究機構(現職)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1 行動経済学という考え方~自己紹介に代えて~(はじめに:著者の正体;行動経済学の入り口;リバタリアン・パターナリズム;「選択のアーキテクチャ」と「状況の力」;医療現場における複雑なコミュニケーション…(続く)
もくじ情報:1 行動経済学という考え方~自己紹介に代えて~(はじめに:著者の正体;行動経済学の入り口;リバタリアン・パターナリズム;「選択のアーキテクチャ」と「状況の力」;医療現場における複雑なコミュニケーション;“行動経済学”“リバタリアン・パターナリズム”がなぜ役立つのか);2 医療現場の“あるある”コミュニケーションエラー事例集(先入観編;聞き間違い・情報不足編;連絡・確認の欠落編;人間関係編);3 もっと詳しく!本書に出てきた用語解説(3代目スケバン;ホワイトナイト;キャス・サンスティーン;リチャード・セイラー;ロバート・ノージック;リバタリアニズム;メダパニ;行為者-観察者バイアス;コア・カリキュラム);4 大・ど・ん・で・ん・返し!(強制を強制と見せかけない;“せっかちモード”と“じっくりモード”;医療現場のコミュニケーション主体;自身のルール作りへの参加;ナッジを過信しない)