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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
板野 肯三(イタノ コウゾウ)
1948年岡山生まれ。東京大学理学部物理学科卒業。理学博士。専門はコンピューター工学。筑波大学システム情報工学研究科長、学術情報メディアセンター長、評議員、学長特別補佐等を歴任。現在、筑波大学名誉教授。自然や科学全般に幅広く関心を持って活動し、研究室で1粒の種から500本以上の茎を出す稲を育てた。ソロー学会の会員。カタカムナを世界に拡める会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 板野 肯三(イタノ コウゾウ)
1948年岡山生まれ。東京大学理学部物理学科卒業。理学博士。専門はコンピューター工学。筑波大学システム情報工学研究科長、学術情報メディアセンター長、評議員、学長特別補佐等を歴任。現在、筑波大学名誉教授。自然や科学全般に幅広く関心を持って活動し、研究室で1粒の種から500本以上の茎を出す稲を育てた。ソロー学会の会員。カタカムナを世界に拡める会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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宇宙の摂理に従い、あるがままに生きる。それがマノスベである。それは、一万年以上前に日本語の音の中に封印された宇宙の摂理―「マノスベ」である。サイエンスとスピリチュアルの両軸に立つ筑波大学名誉教授が、カタカムナの核心にたどり着くまでの道のりと、ミクマリ・フトマニ・ミスマルノタマが示す生命と創造の原理を、霊性の目覚めへの道標として書き下ろした渾身の一冊。
もくじ情報:一 はじめに;二 カタカムナと日本の精神性;三 カタカムナの奥義―マノスベ;四 エマーソンの書いた『自然』;五 カタカムナのカミとは;六 サヌキとアワとフトマニのサト…(続く)
宇宙の摂理に従い、あるがままに生きる。それがマノスベである。それは、一万年以上前に日本語の音の中に封印された宇宙の摂理―「マノスベ」である。サイエンスとスピリチュアルの両軸に立つ筑波大学名誉教授が、カタカムナの核心にたどり着くまでの道のりと、ミクマリ・フトマニ・ミスマルノタマが示す生命と創造の原理を、霊性の目覚めへの道標として書き下ろした渾身の一冊。
もくじ情報:一 はじめに;二 カタカムナと日本の精神性;三 カタカムナの奥義―マノスベ;四 エマーソンの書いた『自然』;五 カタカムナのカミとは;六 サヌキとアワとフトマニのサトリ;七 ミクマリの意味;八 魂の中に眠る力を取り戻す音;九 体を治す力;十 生命の源を表すミスマルノタマ;十一 日本語と脳の関係;十二 ミトロカエシと生命の発生;十三 アマテラスの意味;十四 現代の日本に残るマノスベの精神;十五 おわりに