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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
立花 珠樹(タチバナ タマキ)
映画評論家・共同通信客員論説委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大卒。74年共同通信社入社。ニューヨーク支局などを経て、90年代初めから映画記者として、黒澤明、三國連太郎、渥美清、高倉健ら多くの映画人を取材。ロングインタビューや、名画の魅力を紹介するコラムを、執筆し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立花 珠樹(タチバナ タマキ)
映画評論家・共同通信客員論説委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大卒。74年共同通信社入社。ニューヨーク支局などを経て、90年代初めから映画記者として、黒澤明、三國連太郎、渥美清、高倉健ら多くの映画人を取材。ロングインタビューや、名画の魅力を紹介するコラムを、執筆し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1950年代以前(『丹下左膳餘話 百萬兩の壺』(山中貞雄監督 1935);『素晴らしき日曜日』(黒澤明監督 1947) ほか);1960年代(『ぼんち』(市川崑監督 1960);『黒い画集 あるサラリーマンの証言』(堀川弘通監督 1960) ほか);1970年代(『八月の濡れた砂』(藤田敏八監督 1971);『女囚701号 さそり』(伊藤俊也監督 1972) ほか);1980年代(『ツィゴイネルワイゼン』(鈴木清順監督 1980);『泥の河』(小栗康平監督 1981) ほか);1990…(続く)
もくじ情報:1950年代以前(『丹下左膳餘話 百萬兩の壺』(山中貞雄監督 1935);『素晴らしき日曜日』(黒澤明監督 1947) ほか);1960年代(『ぼんち』(市川崑監督 1960);『黒い画集 あるサラリーマンの証言』(堀川弘通監督 1960) ほか);1970年代(『八月の濡れた砂』(藤田敏八監督 1971);『女囚701号 さそり』(伊藤俊也監督 1972) ほか);1980年代(『ツィゴイネルワイゼン』(鈴木清順監督 1980);『泥の河』(小栗康平監督 1981) ほか);1990年代(『12人の優しい日本人』(中原俊監督 1991);『あの夏、いちばん静かな海。』(北野武監督 1991) ほか)