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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
会田 薫子(アイタ カオルコ)
東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣講座特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 会田 薫子(アイタ カオルコ)
東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣講座特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1 理論編(意思決定支援のあり方 臨床倫理を実践する;長寿と医療 緩和ケアの重要性;「人生の最終段階」と“End of Life”の考え方;高齢者総合機能評価(CGA)を診療とケアの個別化に活かす;高齢者のための安全な薬物療法 ポリフ…(続く)
もくじ情報:1 理論編(意思決定支援のあり方 臨床倫理を実践する;長寿と医療 緩和ケアの重要性;「人生の最終段階」と“End of Life”の考え方;高齢者総合機能評価(CGA)を診療とケアの個別化に活かす;高齢者のための安全な薬物療法 ポリファーマシーへの対策 ほか);2 実践編(臨床倫理カンファレンスの方法 「カンファレンス用ワークシート」と「益と害のアセスメント・シート」の使い方;高齢者の抗がん剤治療 本人と医療者が最善とは考えない治療を家族が強く望む場合;がん治療に対して本人の意向が不明瞭ななか、家族間で意見の不一致がみられる場合;超高齢者の誤嚥性肺炎 離れて暮らす代弁者の1人が患者の状態を見誤ってしまっているとき;気管挿管するか否か 患者・家族との共同意思決定を目指すtime‐limited trial ほか)