ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:清談社Publico
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-86850-009-4
294P 19cm
誤解だらけの沖縄と領土問題
八幡和郎/著
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
ベストセラー歴史作家が「客観的事実」をもとに徹底検証!離島に迫る中国、韓国、ロシアの「魔の手」…平行線をたどる議論に終止符を打つ!マスコミが報じない「辺野古沖・抗議船転覆事故」の深層も分析!
もくじ情報:第一部 誤解だらけの沖縄問題(本当は独立してもメリットがない沖縄県;本当は一度も中国領だったことはない琉球王国;本当は奇跡的に日本領となった南西諸島;本当は旧来型の保守「政治屋」だった翁長雄志知事);第二部 誤解だらけの領土問題(本当は日本人が誰も知らない「領土」の定義;本当は朝鮮半島を支配していた古代日本;本当は日本の領土を狭めただけだった鎖国;本当は北方四島より樺太と北海道が大事なロシア;…(続く
ベストセラー歴史作家が「客観的事実」をもとに徹底検証!離島に迫る中国、韓国、ロシアの「魔の手」…平行線をたどる議論に終止符を打つ!マスコミが報じない「辺野古沖・抗議船転覆事故」の深層も分析!
もくじ情報:第一部 誤解だらけの沖縄問題(本当は独立してもメリットがない沖縄県;本当は一度も中国領だったことはない琉球王国;本当は奇跡的に日本領となった南西諸島;本当は旧来型の保守「政治屋」だった翁長雄志知事);第二部 誤解だらけの領土問題(本当は日本人が誰も知らない「領土」の定義;本当は朝鮮半島を支配していた古代日本;本当は日本の領土を狭めただけだった鎖国;本当は北方四島より樺太と北海道が大事なロシア;本当は日本のオウンゴールだった竹島問題);第三部 令和時代の沖縄と領土問題(本当はアメリカ頼みでなかった安倍政権と領土問題;本当は独立したら困難な道をたどる沖縄)
著者プロフィール
八幡 和郎(ヤワタ カズオ)
1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は国士舘大学大学院客員教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八幡 和郎(ヤワタ カズオ)
1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は国士舘大学大学院客員教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)