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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
山本 泰士(ヤマモト ヤスシ)
博報堂メディア環境研究所所長。2003年博報堂入社。マーケティングプランニングを担当した後に11年から生活総合研究所にて生活者の未来洞察に従事。15年より買物研究所、20年より同研究所所長。21年よりメディア環境研究所に異動、25年6月より所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 泰士(ヤマモト ヤスシ)
博報堂メディア環境研究所所長。2003年博報堂入社。マーケティングプランニングを担当した後に11年から生活総合研究所にて生活者の未来洞察に従事。15年より買物研究所、20年より同研究所所長。21年よりメディア環境研究所に異動、25年6月より所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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最新技術×先行事例×世界4都市データで読む赤裸々な実態、5つの未来予測。
もくじ情報:第1章 AI as Media 世界主要都市で起きていたAI利用の実態と役割の変化(AIは生活者にとって「メディア」でもある;3人に1人は趣味や遊びでAIを利用している ほか);第2章 AIと私たちの現在地を読み解く AI研究者・今井翔太氏との対談(AIに愛着を持つ現象は、研究者にとってカルチャーショックだった;自分専用にAIをカスタマイズする ほか);第3章 行動するAIがやってくる!世界の最新技術見本市「CES 2026」レポート(行動するAIがやってくる!;ロボットが家事や産業の「現場労働」を担う時代の「LG CLOiD」 ほか);第4章 AIに転がされない自分をどうつくるか 精神科医・益田裕介氏との対談(AIに解決できない「痛み」が目立ってきている;パーソナリティ機能が低いとAIに騙されやすい ほか);第5章 人間を中心としたAI、共に生きるAI 博報堂DYホールディングスChief AI Officer 森正弥氏との対談(AIは、生活者と企業を取り持つ「コンパニオン・スピーシーズ」になる;AI時代の「人間中心の意味」を考える ほか)