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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
古田 直之(フルタ ナオユキ)
1981年福島県会津若松市生まれ。福島県公立中学校教諭・同県小学校教諭を経て現在は札幌市小学校教諭。教育研究サークル「FURU☆LABO(ふるらぼ)」代表。「学び続ける子どもの育成」をテーマに掲げ、子どもたちが安心して学び続けていける環境づくりを目指して日々実践を重ねている。令和5年度から児童生徒支援担当・生徒指導主任として、困り感を抱える子どもたちの援助を行っている。第35回東書教育賞優秀賞・第17回ちゅうでん教育大賞教育奨励賞など受賞歴多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 古田 直之(フルタ ナオユキ)
1981年福島県会津若松市生まれ。福島県公立中学校教諭・同県小学校教諭を経て現在は札幌市小学校教諭。教育研究サークル「FURU☆LABO(ふるらぼ)」代表。「学び続ける子どもの育成」をテーマに掲げ、子どもたちが安心して学び続けていける環境づくりを目指して日々実践を重ねている。令和5年度から児童生徒支援担当・生徒指導主任として、困り感を抱える子どもたちの援助を行っている。第35回東書教育賞優秀賞・第17回ちゅうでん教育大賞教育奨励賞など受賞歴多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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クラスの子が学校にこなくなったとき、あなたはどうすればよいか―連携の仕方から言葉かけまで。子どもと保護者の心強い伴走者となるためにできること。
もくじ情報:第1章 「本当は、また学校へ…」―その小さな願いを拾い上げるために;第2章 不登校のリアル―子どもが発する「SOS」と心の現在地;第3章 孤独な保護者の「伴走者」になる―「寄り添う優しさ」…(続く)
クラスの子が学校にこなくなったとき、あなたはどうすればよいか―連携の仕方から言葉かけまで。子どもと保護者の心強い伴走者となるためにできること。
もくじ情報:第1章 「本当は、また学校へ…」―その小さな願いを拾い上げるために;第2章 不登校のリアル―子どもが発する「SOS」と心の現在地;第3章 孤独な保護者の「伴走者」になる―「寄り添う優しさ」を希望へとつなぐ;第4章 複雑な現実を解きほぐす―「心への寄り添い」と「自立への導き」;第5章 支援の「引き出し」を増やす―学校・家庭・医療でつくる回復の土台;第6章 「回復する力」を引き出す―背中をそっと押す、具体的な関わり方;第7章 ケーススタディで学ぶ―現場の悩みに答える実践事例