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出版社名:技術評論社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-297-15721-0
413P 21cm
はじめてのMicrosoft Power Platform入門 ローコード+AIで業務システムを作る
小林大輔/著 井川雅仁/著 福島宇浩/著
組合員価格 税込 3,168
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。・バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー)・社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ)・管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ)・社外向けWebサイト(Power Pages)・分析レポート(Power…(続く
内容紹介:Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。・バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー)・社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ)・管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ)・社外向けWebサイト(Power Pages)・分析レポート(Power BI)各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。
Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー)。社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ)。管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ)。社外向けWebサイト(Power Pages)。分析レポート(Power BI)。各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。
もくじ情報:1 CopilotとPower Platformについて;2 Copilotによる開発と本書で作成するシステムの概要;3 Dataverse;4 Power Automate;5 Power Appsのキャンバスアプリ;6 Power Appsのモデル駆動型アプリ;7 Power Pages;8 Power BI
著者プロフィール
小林 大輔(コバヤシ ダイスケ)
キャップジェミニ株式会社所属。Power Platformを用いた業務システム開発に従事し、直近5年間は公共分野におけるPower Pagesを活用したWebシステムの開発を担当。官公庁や独立行政法人といったクライアントならではの要件と向き合いながらPower Platformの各製品を活用した課題解決を通して実装経験を重ねてきた。本書では全体の企画・構成を統括し、共著者2名の執筆をサポートしながら、バックエンドやデータ基盤を中心に解説
小林 大輔(コバヤシ ダイスケ)
キャップジェミニ株式会社所属。Power Platformを用いた業務システム開発に従事し、直近5年間は公共分野におけるPower Pagesを活用したWebシステムの開発を担当。官公庁や独立行政法人といったクライアントならではの要件と向き合いながらPower Platformの各製品を活用した課題解決を通して実装経験を重ねてきた。本書では全体の企画・構成を統括し、共著者2名の執筆をサポートしながら、バックエンドやデータ基盤を中心に解説

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