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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
白鳥 マキ(シラトリ マキ)
メールコミュニケーション評論家。約30年にわたり、経営者、営業職、管理職を中心に、延べ2万人以上のコミュニケーション相談に携わる。脳科学、心理学、行動経済学をもとに、「なぜ同じことを伝えているのに、人によって結果が大きく変わるのか」を研究。NHKをはじめ、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌など多数のメディアにも出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白鳥 マキ(シラトリ マキ)
メールコミュニケーション評論家。約30年にわたり、経営者、営業職、管理職を中心に、延べ2万人以上のコミュニケーション相談に携わる。脳科学、心理学、行動経済学をもとに、「なぜ同じことを伝えているのに、人によって結果が大きく変わるのか」を研究。NHKをはじめ、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌など多数のメディアにも出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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仕事や人間関係は内容ではなく、伝え方…(続く)
仕事や人間関係は内容ではなく、伝え方で決まる。仕事ができる人は、「正しい伝え方」より「動かす伝え方」を知っている。なぜか人脈に恵まれる。なぜか好かれる。なぜか仕事が集まる。人間関係がうまくいくテクニック全56項目!
もくじ情報:第1章 なぜ、あなたの言葉は伝わらないのか(ビジネスにおけるメールとメッセージの使い分けできていますか?;これから価値がなくなる文章 価値が上がる文章 ほか);第2章 「ズルい」伝え方とは(会っている時間より会わない時間を重視する;メラビアンの法則をズルく使い相手に印象付ける ほか);第3章 選ばれる人の「ズルい」テクニック(時には塩対応で相手に自分を認識させ信頼を得る;塩対応で信頼を得て塩対応のメッセージで相手の気持ちをゆさぶる ほか);第4章 伝えるのではなく、選ばれる文章を(伝わる「ズルい文章」で選ばれる人をめざせ;会う前に好かれておく 初対面を「二回目の再会」に変える ほか);第5章 伝えるために「削る力」を養う(相手にモテる「ズルい伝え方」には9つのルールがある;情報過多時代だからこそ「削る力」で「伝わる文章」を紡ぐ ほか)