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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
土田 大貴(ツチダ ダイキ)
横浜市立戸部小学校教諭。1992年神奈川県生まれ。立教大学文学部教育学科卒。横浜市立星川小学校教諭を経て、平成30年より現職。20年以上にわたり生活科・総合的な学習の時間の研究を紡いできた同校にて、研究副推進委員長を4年、研究推進委員長を3年務める。委員長を退いた現在も、校内の研究体制および授業のアップデートに邁進中。現在は横浜市教育課程研究委員会総合的な学習の時間部会委員、横浜市生活科・総合的な学習の時間研究部部長を兼任。子どもが主体となる「本気の探究」と、それを支える教員集団の環境づくりを目指し、日々実践を重ねている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ…() 土田 大貴(ツチダ ダイキ)
横浜市立戸部小学校教諭。1992年神奈川県生まれ。立教大学文学部教育学科卒。横浜市立星川小学校教諭を経て、平成30年より現職。20年以上にわたり生活科・総合的な学習の時間の研究を紡いできた同校にて、研究副推進委員長を4年、研究推進委員長を3年務める。委員長を退いた現在も、校内の研究体制および授業のアップデートに邁進中。現在は横浜市教育課程研究委員会総合的な学習の時間部会委員、横浜市生活科・総合的な学習の時間研究部部長を兼任。子どもが主体となる「本気の探究」と、それを支える教員集団の環境づくりを目指し、日々実践を重ねている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 なぜ、授業研究は「つらい」のか―研究のむずかしさを言語化する(若手時代に感じつづけた研究のむずかしさ;研究推進委員長になって見えてきた研究のむずかしさ;本校における授業研究のむずかしさを解消する方向性);第2章 教師の「個別最適な学び」を支える(個別最適な学び(指導の個別化)から考える研究経営;個別最適な学び(学習の個性化)から考…(続く)
もくじ情報:第1章 なぜ、授業研究は「つらい」のか―研究のむずかしさを言語化する(若手時代に感じつづけた研究のむずかしさ;研究推進委員長になって見えてきた研究のむずかしさ;本校における授業研究のむずかしさを解消する方向性);第2章 教師の「個別最適な学び」を支える(個別最適な学び(指導の個別化)から考える研究経営;個別最適な学び(学習の個性化)から考える研究経営);第3章 教師の「協働的な学び」を生み出す(ICTを活用した協働的な研究経営;部会長のマネジメントによる協働的な研究経営);終章 若手の成長を後押しする―「育てる」から「育つ」へ(教師の学びにおける個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実;同じ思いの仲間によって、研究は変わる;授業研究の真の活性化は若手が鍵を握る;さまざまな人たちに支えられて)