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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
勝浦 雅彦(カツウラ マサヒコ)
コピーライター・クリエイティブディレクター。江戸川大学メディアコミュニケーション学部非常勤講師。宣伝会議講師。千葉県出身。読売広告社に入社後、営業局を経てクリエイティブ局に配属。その後、電通九州、電通東日本を経て、現在、株式会社電通のコピーライター・クリエイティブディレクターとして活躍中。また、15年以上にわたり、大学や教育講座の講師を務め、広告の枠からはみ出したコミュニケーション技術の講義を数多く行ってきた。クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、ADFEST FILM最高賞Cannes Lionsなど国内外の広告賞を多数受賞(本データはこの書籍が刊行され…() 勝浦 雅彦(カツウラ マサヒコ)
コピーライター・クリエイティブディレクター。江戸川大学メディアコミュニケーション学部非常勤講師。宣伝会議講師。千葉県出身。読売広告社に入社後、営業局を経てクリエイティブ局に配属。その後、電通九州、電通東日本を経て、現在、株式会社電通のコピーライター・クリエイティブディレクターとして活躍中。また、15年以上にわたり、大学や教育講座の講師を務め、広告の枠からはみ出したコミュニケーション技術の講義を数多く行ってきた。クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、ADFEST FILM最高賞Cannes Lionsなど国内外の広告賞を多数受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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うまく言えないけど、何も考えていないわけじゃない。20年間考え続けた超・内向型コピーライターによる世界一やさしい言葉術。
もくじ情報:序章 なぜ「言葉が怖い」と感じるのか;第1章 言葉を「小さく」始めるために;第2章 言葉は「渡す」ためにある;第3章 言葉には世界を変える力がある;第4章 言葉のままならなさを引き受ける;第5章 言葉は「生きる技術」である