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出版社名:ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7993-3316-7
254P 19cm
小さく言葉にする習慣 自分の「思い」がすっと伝わる
勝浦雅彦/〔著〕
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:どんなに拙くてもいい。言わないことより強い。国内外の広告賞を多数受賞する「超・内向型」のコピーライターが贈る、いちばん優しい「伝える技術」。言葉にすることを恐れている人が、もっと楽に思いを伝えるために。「言葉」×「マインドセット」の入門書にして決定版となる一冊!・会議や打ち合わせの場で「何か言わなければ」というプレッシャーを感じて焦る・頭の中に思いはあるのに「うまく言葉にできない」という板挟みで苦しんでいる・他人の目が気になったり、失敗を恐れたりして、結局何も言えずに終わってしまう・言語化や会話のテクニック本を読んでも、緊張や不安からくる「怖さ」が勝って実践できなかったうまく言おうと…(続く
内容紹介:どんなに拙くてもいい。言わないことより強い。国内外の広告賞を多数受賞する「超・内向型」のコピーライターが贈る、いちばん優しい「伝える技術」。言葉にすることを恐れている人が、もっと楽に思いを伝えるために。「言葉」×「マインドセット」の入門書にして決定版となる一冊!・会議や打ち合わせの場で「何か言わなければ」というプレッシャーを感じて焦る・頭の中に思いはあるのに「うまく言葉にできない」という板挟みで苦しんでいる・他人の目が気になったり、失敗を恐れたりして、結局何も言えずに終わってしまう・言語化や会話のテクニック本を読んでも、緊張や不安からくる「怖さ」が勝って実践できなかったうまく言おうとしない。まずは小さく言葉にすればいい。このたった一つの視点で、日々のコミュニケーションは驚くほど楽になります。著者は、ギャラクシー賞やACCフィルムゴールドなど国内外の広告賞を受賞してきた電通のコピーライター。ですが、驚くほど言葉に苦しんできた人でもあります。新入社員時代、会議で一言も発言できず、一度はコピーライターの仕事をクビになったことも。言葉に傷つき、言葉に救われてきたプロだからこそ書けた、小手先のテクニックを超えた「生きるための言葉の持ち方」。本書が目指すのは、世間で流行りの「立派な言語化」ではありません。「頭の中に思いはあるのに、うまく言葉にできない……」そんな緊張や不安で固まってしまう人が、今の自分のまま言葉にできるようになる本です。【こんな方におすすめ】・「うまく話せない」と悩み、職場で自分の意見を伝えるのを諦めかけている方・内向的な性格ゆえに、いつも「言いたいこと」を内側に飲み込んでしまう方・「面白いことや気の利いたことを言わなきゃ」と自意識でフリーズしてしまう方・表面的な会話テクニックではなく、自分らしい言葉の持ち方を知りたい方【本書で得られること】・会議で意見が言えるようになる・コミュニケーションが楽になる・自分らしい言い方を選べる・人間関係が変わる・もっと言葉が好きになるこの本でお伝えしたいのは、最初から洗練された言葉を目指さないという逆転の発想です。まず言葉にして、あとから整える。この手順の入れ替えが、どれほどあなたの日常を自由にするか。ぜひ手に取って実感してみてください。
うまく言えないけど、何も考えていないわけじゃない。20年間考え続けた超・内向型コピーライターによる世界一やさしい言葉術。
もくじ情報:序章 なぜ「言葉が怖い」と感じるのか;第1章 言葉を「小さく」始めるために;第2章 言葉は「渡す」ためにある;第3章 言葉には世界を変える力がある;第4章 言葉のままならなさを引き受ける;第5章 言葉は「生きる技術」である
著者プロフィール
勝浦 雅彦(カツウラ マサヒコ)
コピーライター・クリエイティブディレクター。江戸川大学メディアコミュニケーション学部非常勤講師。宣伝会議講師。千葉県出身。読売広告社に入社後、営業局を経てクリエイティブ局に配属。その後、電通九州、電通東日本を経て、現在、株式会社電通のコピーライター・クリエイティブディレクターとして活躍中。また、15年以上にわたり、大学や教育講座の講師を務め、広告の枠からはみ出したコミュニケーション技術の講義を数多く行ってきた。クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、ADFEST FILM最高賞Cannes Lionsなど国内外の広告賞を多数受賞(本データはこの書籍が刊行され…(続く
勝浦 雅彦(カツウラ マサヒコ)
コピーライター・クリエイティブディレクター。江戸川大学メディアコミュニケーション学部非常勤講師。宣伝会議講師。千葉県出身。読売広告社に入社後、営業局を経てクリエイティブ局に配属。その後、電通九州、電通東日本を経て、現在、株式会社電通のコピーライター・クリエイティブディレクターとして活躍中。また、15年以上にわたり、大学や教育講座の講師を務め、広告の枠からはみ出したコミュニケーション技術の講義を数多く行ってきた。クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、ADFEST FILM最高賞Cannes Lionsなど国内外の広告賞を多数受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)