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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
安斎 勇樹(アンザイ ユウキ)
株式会社MIMIGURI代表取締役Co‐CEO/東京大学大学院 情報学環 客員研究員。1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している 安斎 勇樹(アンザイ ユウキ)
株式会社MIMIGURI代表取締役Co‐CEO/東京大学大学院 情報学環 客員研究員。1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している |
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変えるのは、人ではなく仕組みだった。ソニー、Google、Netflix、クラシコム…いい制約はチームを自由にし、自分も楽にする。伸び続ける会社の「人が動く」仕組み。
もくじ情報:第1章 組織文化を変える「ルールデザイン」の可能性(変わりたいのに、変われない―組織の硬直化の問題;ルールを見直す「メタ・ルール」の重要性);第2章 ルールデザインの作法(「ルールデザイン」の捉え方;ルールデザインの基本原則 ほか);第3章 半径3メートルから始めるルールデザイン(現場レベルで直面するルールの諸問題;個人レベルのルールデザイン(マイルール) ほか);第4章 組織を創造的にするルールデザイン(組織レベルのルールデザイン;フェーズ1 日常のルーティンに「称賛」を埋め込む ほか);第5章 社会にひらくルールデザイン(組織から社会へ―ルールデザインの射程を広げる;市場・業界・社会のルールを変え、価値を創造する ほか)