|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
藤田 正勝(フジタ マサカツ)
1949年生まれ。京都大学、ドイツ・ボーフム大学大学院修了。京都大学大学院文学研究科、同大学院総合生存学館教授を経て、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤田 正勝(フジタ マサカツ)
1949年生まれ。京都大学、ドイツ・ボーフム大学大学院修了。京都大学大学院文学研究科、同大学院総合生存学館教授を経て、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1部 田辺哲学の成立と展開(初期の田辺元の思索;「種の論理」の成立と展開;懴悔道としての哲学;死の哲学;田辺元とヴァレリー、マラルメの象徴詩);第2部 対話・批判・論争(田辺元とシェリング;ハイデッガー哲学の受容、批判、およびその克服;西田哲学と田辺哲学―創造的対話の一つの形)
もくじ情報:第1部 田辺哲学の成立と展開(初期の田辺元の思索;「種の論理」の成立と展開;懴悔道としての哲学;死の哲学;田辺元とヴァレリー、マラルメの象徴詩);第2部 対話・批判・論争(田辺元とシェリング;ハイデッガー哲学の受容、批判、およびその克服;西田哲学と田辺哲学―創造的対話の一つの形)