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出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-16-392159-4
229P 19cm
故郷の青空/新・紅雲町珈琲屋こよみ
吉永南央/著
 
組合員価格 税込 1,782円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:シリーズ累計80万部。「紅雲町珈琲屋こよみ」の新シリーズがついに開幕!コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営んできた、気丈な老婦人・お草。トラブルに巻き込まれ店を閉めて7年、お草は元従業員の久実やその恋人の一ノ瀬と再会し、日々を大切に暮らしていた。しかし、そんなお草のもとに不審な男性が訪れる……。家族でも友人でもない彼の正体とは?ちょっぴりビターでやさしい長編小説。
コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営んできた、気丈な老婦人・お草。トラブルに巻き込まれ店を閉めて7年、お草は元従業員の久実やその恋人の一ノ瀬と再会し、日々を大切に暮らしていた。しかし、そんなお草のもとに不審な男性が訪れる……(続く)
内容紹介:シリーズ累計80万部。「紅雲町珈琲屋こよみ」の新シリーズがついに開幕!コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営んできた、気丈な老婦人・お草。トラブルに巻き込まれ店を閉めて7年、お草は元従業員の久実やその恋人の一ノ瀬と再会し、日々を大切に暮らしていた。しかし、そんなお草のもとに不審な男性が訪れる……。家族でも友人でもない彼の正体とは?ちょっぴりビターでやさしい長編小説。
コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営んできた、気丈な老婦人・お草。トラブルに巻き込まれ店を閉めて7年、お草は元従業員の久実やその恋人の一ノ瀬と再会し、日々を大切に暮らしていた。しかし、そんなお草のもとに不審な男性が訪れる…。家族でも友人でもない彼の正体とは?
著者プロフィール
吉永 南央(ヨシナガ ナオ)
1964年、埼玉県生まれ。群馬県立女子大学卒業。2004年、「紅雲町のお草」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。08年、同作を含む『紅雲町ものがたり』(文庫化に際し『萩を揺らす雨』に改題)で単行本デビュー。以降、「紅雲町珈琲屋こよみ」はシリーズ化して人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉永 南央(ヨシナガ ナオ)
1964年、埼玉県生まれ。群馬県立女子大学卒業。2004年、「紅雲町のお草」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。08年、同作を含む『紅雲町ものがたり』(文庫化に際し『萩を揺らす雨』に改題)で単行本デビュー。以降、「紅雲町珈琲屋こよみ」はシリーズ化して人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)