|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
中野 宏一(ナカノ コウイチ)
株式会社イーストタイムズ代表取締役CEO。秋田県生まれ、埼玉県出身。東京大学法学部卒、同公共政策大学院修了。政治学者・北岡伸一教授のもとで、外交政策、国連安保理、国際紛争解決を学ぶ。大学院では国際世論形成と戦略プロパガンダを研究。秋田の築600年の祖父母の家と地域が強烈に寂れゆく中で「価値ある存在が知られないまま見過ごされていく」体験を原体験に持つ。朝日新聞社で校閲記者として現場記者の生原稿を読む中、不正追及や事件事故報道ではないジャーナリズムの可能性に気づく。AIベンチャーにて新規事業立ち上げやマーケティングを経験後、震災報道と地域報道を行う独立系報道機関イー…() 中野 宏一(ナカノ コウイチ)
株式会社イーストタイムズ代表取締役CEO。秋田県生まれ、埼玉県出身。東京大学法学部卒、同公共政策大学院修了。政治学者・北岡伸一教授のもとで、外交政策、国連安保理、国際紛争解決を学ぶ。大学院では国際世論形成と戦略プロパガンダを研究。秋田の築600年の祖父母の家と地域が強烈に寂れゆく中で「価値ある存在が知られないまま見過ごされていく」体験を原体験に持つ。朝日新聞社で校閲記者として現場記者の生原稿を読む中、不正追及や事件事故報道ではないジャーナリズムの可能性に気づく。AIベンチャーにて新規事業立ち上げやマーケティングを経験後、震災報道と地域報道を行う独立系報道機関イーストタイムズを創業。取材を続ける中、ジャーナリズムや政治学に基づいた共感型社会ムーブメント創造理論「FIM(FLAG IGNITION MODEL)」を構築し、これに基づき企業から地域まで、内なる価値への共感者を創造する理念策定、経営支援、広報IR支援、HR支援を行う。日本最大級の市民参加型ニュースサイト・ローカリティ!編集長 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1章 「正しい職場」は、なぜ人を動かせなくなったのか;第2章 心に火を灯し、向き合い続ける人々;第3章 人と組織が自ら動き出す条件―「わたし」の小さな物語から「われわれ」が生まれるまで;第4章 企業とは何か―フラッグに集う「われわれ」という共同体;第5章 FLAG IGNITIONの3つのステップ;第6章 社会や組織に火が灯る現場―取材と実装から見るFLAG IGNITION…(続く)
もくじ情報:第1章 「正しい職場」は、なぜ人を動かせなくなったのか;第2章 心に火を灯し、向き合い続ける人々;第3章 人と組織が自ら動き出す条件―「わたし」の小さな物語から「われわれ」が生まれるまで;第4章 企業とは何か―フラッグに集う「われわれ」という共同体;第5章 FLAG IGNITIONの3つのステップ;第6章 社会や組織に火が灯る現場―取材と実装から見るFLAG IGNITION;第7章 人と組織が自ら動き、再び未来をつくる社会へ