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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
伊勢 太惇(イセ タイジュン)
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科附属メディアデザイン研究所リサーチャー、株式会社情報通信総合研究所教育イノベーションラボ研究フェロー。公立小学校教諭を経て、自治体のDX推進部門へ出向、その後教育委員会指導主事を務めた。現在は行政経営と研究の両輪で、学校現場・教育委員会・首長部局をつなぐ共通言語づくりに取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊勢 太惇(イセ タイジュン)
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科附属メディアデザイン研究所リサーチャー、株式会社情報通信総合研究所教育イノベーションラボ研究フェロー。公立小学校教諭を経て、自治体のDX推進部門へ出向、その後教育委員会指導主事を務めた。現在は行政経営と研究の両輪で、学校現場・教育委員会・首長部局をつなぐ共通言語づくりに取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 ICT主任という仕事―翻訳者としての立ち位置(Short Story 「だれも悪くないのに、うまくいかない」;現状を認識する―なぜうまくいかないのか ほか);第2章 校内マネジメントの翻訳―校長・研究主任・ICT主任の3者協働(Short Story 「ICTは君に任せたよ」と校長に言われたとき;現状を認識する―「任せたよ」の構造的な問題 ほか);第3章 授業づくりの翻訳―4つの柱で見る授業づくり(Short Story 「タブレットが使われていれば合格」と思っていた日;今後の情報活用能力の捉え方 ほか);第4章 外部連携の翻訳―…(続く)
もくじ情報:第1章 ICT主任という仕事―翻訳者としての立ち位置(Short Story 「だれも悪くないのに、うまくいかない」;現状を認識する―なぜうまくいかないのか ほか);第2章 校内マネジメントの翻訳―校長・研究主任・ICT主任の3者協働(Short Story 「ICTは君に任せたよ」と校長に言われたとき;現状を認識する―「任せたよ」の構造的な問題 ほか);第3章 授業づくりの翻訳―4つの柱で見る授業づくり(Short Story 「タブレットが使われていれば合格」と思っていた日;今後の情報活用能力の捉え方 ほか);第4章 外部連携の翻訳―教育委員会・ICT支援員・保護者(Short Story 「学校の外にも、翻訳を待っている人がいた」;それぞれの時間軸を把握する ほか)