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出版社名:勁草書房 〔東京〕 デジタルパブリッシングサービス(印刷・製本)
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-326-98831-0
211,20P 19cm
ウルリッヒ・ベックの社会理論 リスク社会を生きるということ/keiso C books
伊藤美登里/著
 
組合員価格 税込 3,366円
(通常価格 税込 3,740円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第一章 再帰的近代化;第二章 リスク社会;第三章 ベックにおける「リスク」および「危険」の語の用法について;第四章 個人化;第五章 市民労働―連帯と承認をめぐる理念の生成と変容;第六章 コスモポリタン化とコスモポリタニズム;第七章 ドイツ地域福祉における市民社会と宗教―ベックの宗教論を手掛かりとして;終章 不可逆なプロセスとしての再帰的近代化
もくじ情報:第一章 再帰的近代化;第二章 リスク社会;第三章 ベックにおける「リスク」および「危険」の語の用法について;第四章 個人化;第五章 市民労働―連帯と承認をめぐる理念の生成と変容;第六章 コスモポリタン化とコスモポリタニズム;第七章 ドイツ地域福祉における市民社会と宗教―ベックの宗教論を手掛かりとして;終章 不可逆なプロセスとしての再帰的近代化