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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
エリングセン,トーレ(エリングセン,トーレ)
1962年ノルウェー生まれ。ストックホルム商科大学ラグナー・セーデルベリ経済学教授。1991年にLSEでPh.D.(Economics)を取得。2019~21年に「制度と組織の経済学会(SIOE)」の会長を務める。専門はゲーム理論・実験経済学 エリングセン,トーレ(エリングセン,トーレ)
1962年ノルウェー生まれ。ストックホルム商科大学ラグナー・セーデルベリ経済学教授。1991年にLSEでPh.D.(Economics)を取得。2019~21年に「制度と組織の経済学会(SIOE)」の会長を務める。専門はゲーム理論・実験経済学 |
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なぜ人は協力しあうのか。行動ゲーム理論による人文社会科学横断の試みを基礎から応用までコンパクトに整理する。
もくじ情報:第1章 組織上の課題;第2章 犠牲;第3章 利己性・合理性・効用;第4章 状況、ゲーム、そして協力;第5章 共有された理解と価値観;第6章 ゲームにおける行動の予測;第7章 無政府状態のモデル;第8章 ゲームを変える;第9章…(続く)
なぜ人は協力しあうのか。行動ゲーム理論による人文社会科学横断の試みを基礎から応用までコンパクトに整理する。
もくじ情報:第1章 組織上の課題;第2章 犠牲;第3章 利己性・合理性・効用;第4章 状況、ゲーム、そして協力;第5章 共有された理解と価値観;第6章 ゲームにおける行動の予測;第7章 無政府状態のモデル;第8章 ゲームを変える;第9章 コーディネーション;第10章 権威の限界;第11章 関係性;第12章 第三者による罰則;第13章 強制:費用と便益;第14章 契約とガバナンス;第15章 有限責任とコーポレート・ファイナンス;第16章 非対称情報;第17章 応用:石油採掘権問題;第18章 結論;第19章 さらに考えるための材料;第20章 参考文献